#いのちSOSに相談をした
チャットは何度やってみてもつながらないのでメール相談から。
メールフォームから送信してちょうど2週間後に返事がきた。400字ほどのメールだった
内容は「とても苦しいと思います」「焦りや戸惑いもあるかもしれませんね」など、こちらの状況のざっくりした想像
そして、表面的な労りの言葉が少し
最後は「いまはどのように過ごされているのでしょうか、少しでも楽になれる時間があればと思います」というような、あたりさわりのない言葉で締められていた
#いのちSOS のメール相談は、1回の相談につき1回の返信で終了みたい。
メールの末尾に
「このメールに返信をいただいても、システム上受付できないためご注意ください」
だって。
やりとりが前提じゃない相談に意味はないと思うけど
#いのちSOS のメール相談は、一方的に話を聞いてほしい人の吐き出し場所として使ってね、ということかなぁ
エネルギーないのに電話なんかできるわけないし
そもそも、人と対面すると大丈夫なように取り繕ってしまうタイプの人間には
いきなり電話相談とか、直接来所しての対面相談とかって絶対に不向きなのだよ
しばらくやりとりして信頼関係ができてからなら、また別かもしれないけど
相談を受ける側の人たちが、そもそも社会的にちゃんとしてる人だから、そういうこと分かんないのかもね
こんな仕事で事業の補助金とかもらえるんだから
おいしいよな、、いいなぁ