机の向きで運気UP【風水】

 

今回は東南と北西をご紹介します。


自宅でお仕事をされている方が多くいらっしゃると思います。

 

机の位置を風水に合わせた置き方にして、効率アップ、運気UPしてみてください。

 

良ければ試してみてくださいネニコニコ

 
■部屋の座が「北西」の場合※扉が東南についていること■
図のように向いて座るのが良いです。

 

北西を背に東南を向くのが最良、事業が活性化し、大きなプロジェクトが成功する。

南を背に北を向けば、貿易や海外取引に強くなる。

※北を背に南を向けば、取引でミスを起こしやすい。

 

 

■部屋の座が「東南」の場合※扉が北西についていること■
図のように向いて座るのが良いです。

南西を背に北東を向く、東南を背に北西を向く、ともに、

社内や取引先の間で評価があがり、着実に発展が期待できる、

北西を向く方が更に良い。

※入口を背にしないこと。

 
 
 
■注意事項■
・お子様が勉強する机の向きとは違います
・家の風水をみる見方とは少し違います
 
 
チューリップオレンジチューリップピンクチューリップ紫チューリップ赤チューリップ黄
 
ではまたお願い
 

机の向きで運気UP【風水】

 

今回は北東と南西をご紹介します。


自宅でお仕事をされている方が多くいらっしゃると思います。

 

机の位置を風水に合わせた置き方にして、効率アップ、運気UPしてみてください。

 

良ければ試してみてくださいネニコニコ

 
■部屋の座が「北東」の場合※扉が南西についていること■
図のように向いて座るのが良いです。
南西を背に、北東(寅、艮)を向くのが理想的
東南を背に、北西を向けば、地道な努力が実る
※西を背に東を向くと一人で空回りする
 
■部屋の座が「南西」の場合※扉が北東についていること■
図のように向いて座るのが良いです。
西を背に東を向くのが最も良い、事業を多角化することができる。
南西を背に北東を向けば、様々なチャンスが広がる。
※北西を背に東南を向けば、ビジネスチャンスを逃す。
 
 
■注意事項■
・お子様が勉強する机の向きとは違います
・家の風水をみる見方とは少し違います
 
 
チューリップオレンジチューリップピンクチューリップ紫チューリップ赤チューリップ黄
 
ではまたお願い
 

STAY HOME 机のサイズについて【風水】
 

 机の向きをご紹介してきましたが、どんな机がよいのか?

 本来、書斎机というのは、その人のステイタス、出世運、仕事運に関係するもの

 簡易なものは適さないと考えますが、

 普段は会社で仕事をして、自宅では少しPCをする程度

 今回のような緊急事態宣言でテレワークをしている方

 また、机は置きたいけど部屋のスペースに限りがあるという方

 向けになるかもしれませんが、今回は、尺、サイズについて、紹介します。

風水の尺、サイズの吉、凶とは?  

 

 凶サイズには、病、退財、死、裁判沙汰、災難、盗難にあいやすい等

 挙げればたくさんありますが、例えば、凶サイズの玄関の扉だと凶を呼びやすくなってしまいます。

 吉サイズには、家族が反映する、財、天からの助け、試験に合格する、財を得る、

 

 成績優秀になる等のサイズもあるんですよ。

 今回は、PC机などのサイズをご紹介するのですが、国産のものは高さが70cm~73cmのものが多く、

 

 この長さは凶のサイズです。
 ※テーブル幅が、高さ(70cm-73cm)よりも長く、吉サイズの場合は、高さの凶は気にしなくてもよいです。

 ネットで検索して3つほど紹介します。幅、奥行き、高さ、全て吉サイズのものです。

 こんなのもあるよという参考までに見てみてくださいネ

吉サイズの机って例えばどんなもの? ※ご参考までに
 

 【1万円台】
 カフェテーブル(PC机という感じではありませんが吉サイズ)

 コーヒーショップで仕事をしているような感じかな、、、と
 ※天然木のものもあります。椅子は別売
 幅98cm×奥行38cm×高さ87.5cm

 

 

 ※写真は楽天のhpからお借りしてます

 ※天然木のものもあります。椅子は別売
 こちらから見てね

 

 【4万円台(色は白とブラウンがあります)】

 シンプルで机として使わないときには、マントルピースっぽくも使えるかな

 

 
 こちらから見てね
 幅100cm×奥行40cm×高さ74cm

 

 【30万円代】
 スタイリッシュなデザインで、こだわりたい方向けかな。 

 こちらから見てね
 幅116cm 奥行59cm 高さ80cm 天板高76.5cm
 材質:マホガニー、オーク
 

 机には材質にも運がありますが、それについては、またの機会にシェアします。

 

 ではまた

 

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