尾崎紀世彦様、きっと『また逢う日まで』さようなら
私の大好きな曲でした『また逢う日まで 逢える時まで別れのそのわけは 話したくないなぜかさみしいだけなぜかむなしいだけたがいに傷つき すべてをなくすからふたりでドアをしめてふたりで名前消してその時心は何かを 話すだろうまた逢う日まで 逢える時まで あなたは何処にいて 何をしてるのそれは知りたくないそれは聴きたくないたがいに気づかい 昨日にもどるからふたりでドアをしめてふたりで名前消してその時心は何かを 話すだろうふたりでドアをしめてふたりで名前消してその時心は何かを 話すだろう』きっと、また逢える日まで...さようなら...ありがとう尾崎記世彦様...瞬