(ずいぶん更新、ご無沙汰していました。
読んでいただいていた方、すみませんでした。)
人は鏡、ほんとーーーに、そうなんです。
でも、いやだなって思うことは、なかなか認めたくないですよねぇ。。。
えーっ、私はそんなことしてない!って思っても、
抵抗をやめて”もしそうだとしたら”、という目で、自分の心を落ち着いてのぞいてみると、、、、
重要なヒントが隠されています。
私のことを理解したい、と口では言いながら、理解してくれずに、傷つける言葉を言ってしまう彼がいるとしたら、
あなたが、誰かに対して、同じことをしています。
あの人に対してやってるのか?ふと思い浮かぶ。
けれども、私は、あの人のことを大事に思っていて、傷つけるつもりなんてない、、、という言い訳が浮かんだら、
それを、活用するのも良い方法です。
であるならば、彼もあなたのことを大事に思っていて、傷つけるつもりはなかったんだ、と許してください。
もし、でも許せない、やめてほしい、と思うなら、
あなたも、あの人に対して、やめなければなりません。
すると、あなたの世界のしあわせ度、調和度が上がって、より居心地が良くなります。
彼には言い訳を認めず、自分は言い訳をする、ならば問題が勃発しますねー。
そろえましょう!
”人は鏡”の法則は、平等に適用するのが“コツ”です。