結局もう何年もブログを書くことはなかったけど、久しぶりにふと思い立って開いてみた!

数年前の3人目妊娠発覚から検査までの事を見返すと懐かしいなぁと。

少し思い出しながら書いてみようと思います




少し大きな病院へ1人で行き検査着に着替えると

何人もの研修医!?の先生方に囲まれながらエコーを確認。

エコーを一緒に見ながらこの辺りから採るね、と説明していただき
たっぷりの消毒液を塗られゆっくり注射が刺さっていく。

赤ちゃんどうか寝てて!突然動いちゃダメだよ!と祈りながら予定の位置で羊水を採取。

思ったよりもあっという間に終了

破水や感染の可能性
羊水検査だけでは分かり得ない様々な障害はあること。

複雑な気持ちだったことは今でも覚えているなぁ。

結果が出るまでも本当にするべきだったのか、染色体異常が出たとき本当に決断できるのか。

結局答えは見つからないまま。


今思えばそもそも正解のないことをしているのだから見つからないのは当たり前だったんだな。