こんにちは。
透視ヒーラーの
今日も龍にまつわるお話。
私がそもそも龍に興味を持ったのが
基礎クラス二日目の授業中に
師匠の後ろに龍が視えたのが始まりでした。
ソファーに腰掛けている
講義中の師匠の後ろに
ゴジラのような巨大な恐竜?の顔が
ババーン!!!!!と視えたことがあって。
師匠の両脇に巨大な二つの鼻の穴が視えて
もう少し引きで視ていくと両目も視えてきて
まるで巨大な恐竜の鼻先に
師匠がチョコンと座って
講義しているように視えたのです。
とにかく講義中ずーーーっと視えているので
もう気になって仕方ありませんでした。
講義終了間際の質疑応答の際に
またまた勇気を出して質問してみると
あ、それは龍です
平然
さっきからずっとその話を
しようと思ってたんですよね
と、またファンタジーな返しが。
そこから講義がちょっと延長線に入って
龍脈や龍のエネルギー、接し方の注意点、
また、龍と深い縁のある特定の人達等々...
ディープな話を詳しく教えて下さり、
非常にシャーマニックで奥深い内容に
とてもワクワクしたのを覚えています。
またある実習の際、突然空が暗くなり始めて
雷雨になったことがありました。
何となく窓の外に視線を向けると一か所だけ
雲が明らかにオカシな形になっていて...。
どう見ても龍に見えるんですよね。
実習そっちのけで暫く眺めていたのですが
気付くと師匠もそちらを静観していたのです。
ヤバイ、怒られるかな...と思ったものの
静かにアイコンタクトを送られただけで
そこからまた二人で暫く眺めることに。
龍が去って
空が明るさを取り戻し始めると
実習がちょうど休憩のタイミングになり
実はさっき、
龍が通って行ったんですよ![]()
との師匠の発言に、
クラスが途端に賑やかになりました。
「教えて欲しかった」だの
「見たかった」だのと
騒いでいる生徒さん達を尻目に
やっぱり勘違いじゃなかったんだ
龍って実在するんだ~
と、一人ドキドキしてました。
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