Happyconstructerこと
新宿大家です。
不動産投資の本には種類があります。
①著者のブランディングの為に書いている。
②その不動産会社の説明会に来て欲しくて書いている。
③不動産投資家の為にちゃんと書いている。
④出版社が売れるから書いてもらう。
これは新しい不動産投資ゾーンができた時ですね。トランクルーム、コインランドリー、賃貸併用などですね。
こんな4パターンかなと思います。
それを理解して
本選びしないとダメだと思ってます。
本屋で本を手に取って
上記を理解した上で
この本は読む価値あるかどうか?
読むことで、何を得られるのか?
を考えないと時間とお金のムダに
なっちゃうんだろうと思ってます。
ここまでの考えに至るまでに
何43冊ほど読んでました。
ちなみに全部スキャンして
ペーパーレスにしちゃいました。
↓こんな感じです。






結論を言うとどんな本を読んでも
不動産投資は始められない。
大体書いてあるリスクも同じだし
骨子にあるファイナンス、銀行の違い
物件種別事の違いも同じでした。
あとは、やるかやらないか。
不動産投資は、素晴らしい。
の本は世の中に溢れてます。
年収1億行きました!
の本も溢れてます。
しかし、何故か...
売却についての詳しい本は
ありませんでした。
なので、私は
購入から運用から売却までの本を
書こうと思います。
...って目標が出来ました