地震事情。まとめてみました。 | 普通のサラリーマンが 不動産投資1年で月利30万を達成!
こんにちは
Happyconstructerこと
新宿大家です。

会社にて保険屋さんが
配布していた資料が
素晴らしかったので
抜粋してお送り致します。

■都道府県県庁所在地などで
30年以内に震度6以上の揺れに
見舞われる確率


確率の高い立地の物件は
買わない方が良さそうですねびっくり

横浜は78%ガーン一番高いです。


■首都直下地震の情報で



よくみると湘南地方は
8~10mの津波に襲われるとあります。
東関東大震災では、予想を遥かに越える
45mという津波に襲われだそうです。

この8~10mに安心は禁物です


■鎌倉市が作成したCGがコチラ










数字も14.5mとありますので
紙面の情報は信じるなかれ。
とにかく

備える▶逃げる▶生きる

に限ります。

これ以外にも地震の際は
落下物に注意です。

■地震における怪我の原因

ほとんどが家具の転倒や落下に
よるものです。

■耐震対策としては
以下をまずチェックしてみましょう。




■その具体的な準備として




民泊ホストとしても
不動産投資家としても
地震情報、対策準備は
しておきたいものですね。

それではまた。かチュー