オットとショッピングしていた時のことだ。
両手を手にして選びたいモノがあったので
手にしているバックを、オットに持ってもらおうと頼んだ。
私のバックを持つなり
「どうして、こんなに重たいの?」
というので
ウシシシシ・・・
という顔をしたら、
「まさか、
その年で夢いっぱい入っているなんて
いわないよなぁ~?」
さっすがオット!
私の言おうとしていた言葉を察知した。
長年一緒にいて、同じものを食べていると
こういうこともわかるようになるんだ。
いや、
感心している場合じゃない。
夢を持って何が悪い!?
何歳になったって、デヴィ夫人のように
挑戦する人でありたい。
それが今年の目標だよ。