★これが幸運の神様を呼び込む生活 -81ページ目

●ばあさんが…ひっかかる

タイトルをみると詐欺?とおもうかもしれないが、そうでないよ。


友達の家のテーブルの上に子供達が食べれるように

おにぎりを作って置いていたら、


いつの間にか誰かがおにぎりをつまんだそうだ。

それも、中途半端な食べ方で、ご飯粒がこぼれていたという。


その家は子供3人の男の子。

まぁ男の子なら、そんなこともあろうかと思って聞いていたら


「ネズミだったのよ~!」


という。


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「ネズミって、

 おにぎりを食べるものなの?」


と驚いていると


そんなことで驚いていちゃいけないという。


2階から階段を降りようとしたら、

ネズミが一目散で駆け下りているところを見たという。


すごい!


そんなこともあり、

同居しているおじいさんが、粘着力があるネズミ取りを買ってきて

子供たちに、いじらないように注意をしていたら


なんと、おばあさんがひっかかっちゃって


足がとれなくて大変な目にあったらしい。


ネズミ取りに、ばあさんひっかかる・・・なんて話聞いたことがない。


というわけで、ネズミと葛藤している友達にとって

家に気に入ってリビングに飾ってある絵本


ねずみくんのきもち 


は気に入らないらしい。



ねずみくんのきもち [ 中江嘉男 ]
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●郵便局の贈り物は頼まない方がいい理由

ずっと前に母の日の贈り物にカステラを郵便局へ頼んだ。


日にち指定と時間指定があったので、頼み

母がその日にベルギーに行くため

念のために私の方へ送ってもらうように手配し

実家へ直接持って行って渡し、

ベルギーに夜中到着するということだったので

夜歩くのも怖いとおもい、

ホテルに着いたら父と食べてもらおうとしたのだが・・・


一向に来ない。


我が家の担当の郵便局員へ電話をし、

困っている旨を伝えたら、その担当の人から電話が来た。


「本当に日を指定してありますか?

 時間は指定してありますか?

 小包番号がわからないんですか?」


さすがに、キレた。

一言も謝りの言葉がないのもスゴイ。


小包番号なんか、こっちには知らされていないし、

商品番号を書いただけだから、わかるわけがないじゃないか!


それに、もう時間は過ぎている。

もう間に合わない。


なにか買いに出かけなくちゃ!


そんな所へきて、その郵便局員・・・


「今日の午後便で届くかもしれないけど、

 届かないかもしれない。」


ときたもんだ。


午前中配達に指定してあるのに、

午後便でこないかも?だって。


もう、話している時間が無駄だったので


「もう無駄話はこのくらいで、電話は切るわ。」


と言って切った。


そして、夕方・・・


担当の人が頭を下げに来た。

それも、その商品はなく、


商品が明日届く・・・かもしれない・・・と。


さすが、郵便局。

全然機能していない。


担当の人が悪いわけじゃなく、

システムが悪いだけだから、仕方がないことだから・・・と言ったが、


以前、お歳暮の配達も、その時間にいないと不在票を入れ

連絡がないと、配達しない・・というシステムも改善したほうがいいと言った。


そして、不在票が入ってても、年配の人は

沢山の数字を電話機で押さなければならず、

不便だということも伝えた。


が、一向に改善されていない。


まぁ、これからは郵便局に頼まなければいいことだ。



でも、ふと



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私ってスカッとジャパンの山村紅葉役?


なんておもったら、なんとなく笑える出来事だった。


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●子供の日

子供たちに言われた。


「私はパパとママの子だから

 一生子供の日を祝ってほしい。」と。



そりゃ~ないよ~。


いや、待てよ。


私も父と母の子だから


私も一生子供の日のお祝いされてもいいはず!


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  いいことを聞いたっ!


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