★これが幸運の神様を呼び込む生活 -674ページ目

時には残酷

びっくり仰天したかのような顔をして、長女が


「学校の先生ね・・・飛行機が怖いんだって 飛行機


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そんなにびっくりするようなことじゃないようにおもうけど

娘にとったら、びっくりするようなことだったらしい。


そういうときは、


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このようなリアクションをしたほうがいいのか・・・


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       ・・・やっぱり無理だ。

さあ、気を取り直して、



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「そういう人いるよね。

 前の先生は鶏がこわいっていうより、いいかも。にわとり

    (ちなみに、この先生、鶏肉も食べれません。)


男子が、

 「修学旅行に飛行機で行くといったら

 どうするんですか?」

  ってきいたらね、


 絶対に陸の上を走ってくるって急ぐ


「そうか。それは大変ね。」


まだ、先生に質問続いたんだよ。

 男子が、

 「新婚旅行に海外に行きたい飛行機と言われたらどうするんですか?」

  って聞いたらね・・・

 

 先生、黙っちゃってね。」


「そうよね。愛する人に言われたら

 困っちゃうわよね。」


「うん・・・そうじゃなくて・・・」


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    「えっ!?」


「お嫁さんになってくれる人がいない・・・って言ってた。」


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       「あらぁ~~~。」


子供って、悪気がない分、残酷。。。。。


冬の飲み物

冬に飲みたいものは?  ブログネタ:冬に飲みたいものは? 参加中


根っからビール党の私ですがビール

寒くなってくると、一転


ワイン にかわります。ワイン


今までは、普通のコップについで


グビグビッっと飲んでいましたが、


今年は、きちんとしたワイングラスを買いました。ワイン


そのお気に入りのグラスについで・・・


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        う~~~ん  幸せ


やはり、グラスも変わると味も良くなったような気が。


今頃気づいたんだけど、

ワインって、飲む時に

グラスの中の香りと一緒に飲むものなんだね~~。ハッピー


そんな、いい気分になって飲んでいると、長女が



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     「貧乏くさ~い」



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    「なんですって!?

 (いつもだったら、「なんだとーー!」という言い方になるが、

   ワインを片手にしていると、言葉までもがちょっぴり丁寧になる。)

オットまで


「そうだよなぁ。」


「何が!」


「その持ち方だよ。」


「?」


「両手で抱えて飲むもんじゃないだろう。

 そもそも、グラスの部分を持っていたら、

 ワインが温まっちゃうじゃないか。」


「だって、お気に入りのグラス割らないようにしなきゃとおもって。

 そうおもったら、両手で持った方がいいんじゃない?」


「そこが貧乏くさい。」


娘までもが

 「そう、そう。」



「そうだ!

 グラスに、ワインの飲み方と、

グラスの持ち方の説明書がついていたらいいのにね。」


「そうきたか。。。 アホ!


♪そのお気に入りのグラスです。よかった~♪

 ちゃーんと、片手で持っているょ♪


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長電話

久しぶりに、早く帰ってきたのに、


りん子は、ずーーっと、電話しっぱなし。電話


誰と話しているのか、わからないが、


一向に切る様子がない。


俺がいるときくらいは、

ゆっくり話ができるとおもったのに、


全く、りん子のヤツときたら・・・パンチ!


親身に話しているとおもったら、ぼー

今度は大笑い。にこ*

いったい、誰と何を話しているんだ?



そんなことを思いながらも


・・・10分経過 時計


・・・20分経過 砂時計_青


・・・30分経過 時計


俺が帰ってくる前から話しているから


すごい時間話していることになる。


いい加減にしろーーっドンッパンチ!ドンッ


と言おうとしたそのとき、


りん子が

「はい、電話。」


といきなり受話器を渡された。


りん子の行動に少し戸惑いながらも


「誰?」怒る


「話してみればわかるよ。」


そりゃ~そうだけど・・・


電話を代わって、声を聞いたら、


俺の母だった。ビックリぎくっ


りん子は、俺の親と、何を話していたのかわからないが、

友達のように楽しく話していることが

わかったら、


おこる気がうせる・・・というか、


あきれる。


俺が電話に代わって少し話したら

向こうはあっさりと、


「またね・・・パー


と切られた。


これもどういうものか・・・


俺って・・・汗


確かに、りん子は俺の親を

俺以上に大好きなのは事実なのだから、

仕方がないか。