できるわけがないと言われ
ブログネタ:こたつ派? ストーブ派?
参加中やっぱり、日本人には、コタツよね。
とおもうけど、
、
今まで多数決で却下されつつ、数十年。
うちでは、やっと去年から
コタツが登場しました。
オットはコタツのない環境に育ったため、(暖かい所)
コタツにはいるという習慣はなく、
もちろん、子供たちも、コタツに入ってじっとすることもなく、
今までコタツのない冬を過ごしてきました。
その間、一生懸命、コタツの必要性を訴えてきました。
コタツがあると、
①部屋の温度を高く上げなくてもいいから、
空気が乾燥しないこと。
②コタツは、座って食事もできるし、
こんな風に寝ることもできる。
などなど・・・
お友達の家に行った時、すごい暖かいコタツがあったんです。
それは、
「豆炭こたつ」
入らせてもらうと、
これまた、すっごく 暖かいんです。
だから豆炭こたつがどうしても欲しかったのですが、
友達からも、友達の親からも
「できるわけないでしょ。
手間がかかることなのよ。」
「絶対に無理」
そこまで言う?ということもまで
言われ、
と説得され、
しぶしぶ、電気こたつを購入したのです。
友達や友達の親には、私はどんな風にみられているのでしょう。
そんなに私はぐうたらに見えるのでしょうか。
まぁ、コタツはないよりはマシです。
しかし・・・私一人しか使っていません。
私以外のコタツ利用法は、
オットはコタツの台に、腰をかけて座り、
子供はかくれんぼに。
そしてある時は、
邪魔と跨がれ、
それでも、私はコタツに入ります。
正月から
も~いくつ寝るとお正月![]()
![]()
お正月は、前にも書いたけど、
温泉旅館をとったので![]()
もう、一安心。![]()
とおもっていたのに、オットは血相を変えて
「大事なことを忘れてた!」
と、あまりにもすごい顔をして言うので
なにかとおもったら、
「ツイタチ(1日)のお昼はどうするの?」
「・・・はぁ?」
そんなに大事なことなのか?
確かに山の中の温泉旅館だから、
周りは何もない。
だから、いいんじゃん・・・
とおもって予約をとったのだ。
朝と晩は食事がついているけど、
昼はついていないということに
気がついたらしい。
「別にお正月なんだから、
きちんと三食、規則正しく食べなくたっていいじゃん!」
「正月から抜くってことか?」
意見は分かれた。
![]()
「わかった。
朝、子供たちにも昼はないから、
いっぱい食べさせるようにするよ。」
・・・ということになりました。












「正義の味方」 (この間までやっていたテレビ)
