a small small happiness in my heart
 
Amebaでブログを始めよう!

時間

最近テレビを見ない。その時間は寝ていたいから。
でもBLOGは見る。自分より忙しい人のBLOGで元気をもらう。まだ頑張らないとね。
さて行ってきますか。

そういえば

忘れないうちに。
amazonの欲しい物リスト。
裸の王様だったって事か。
最初から公開がデフォルトだったのに
今この時点で言及されたのは。
それとも別の何か理由があるのか。
答えは無くとも考えるだけでも面白いかもしれない。

KY。
空気読めないヤツ、空気読んでよ、って事は
こっちがあっちの空気を
全く読んで無いということか。
お互いに、あるいは少なくともこちらが
空気を読んでいないのは危険かも。
相手がこちらの空気を読めないのは何故か、
考えて行動するだけで、かなりリスクヘッジできそう。
何だか外交政策とかスパイ同士のかけひきを
一般人が日常でやってもねぇという話だけどさ。

休みの日の寝言。これから休日出勤。

そしてもう一度

今日自転車での会社帰りの道すがら、何となく思いついたタイトル。
もう一度はじめてみるには良いタイトルかもしれない。
あの頃より皺の増えた手の甲を見ながらキーボードを打つのは辛い。
そんな些細なことを吹き飛ばす更なる困難が明け方には待ち構えているかもしれない。
でも、今、こうして生きていて、寝る前にBLOG何ぞを書いている。
これ以上の幸せがあろうか。
もうきっとずっと一人暮らしだと思うので、それでじゅうぶんなのかもしれない。
寂しいと最近思うことは本当に少なくなってしまったけれど
まあきっと他人から見たら寂しそうに見えるのかも。
会社帰りに遅くまでやっている喫茶店を見つけに探検に出かける代わりに
早く家に帰って自分でコーヒーを入れて飲めばそれで良いやと思う僕を
きっと貧乏だと思う人はたくさんいるだろうと思う。自分でもそう思う。
それでも僕の心の片隅で佇む幸せは一体なんなのだろうか。
それこそ今大切にすべきことのような気がして、大事にしたいと思う。
その気持ちを忘れないように、いつまた飽きるかわからないけれど、
BLOGのタイトルにしてみた。
僕の青臭い精神よ、もう何の役にも立たないのだから、
いっそこのまま、青いまま、暫く生きてみないか。
そんなところをあの頃熱く語り合った誰かに見られでもしたら
単純に死に損ないだと思われるだけだけど。
この10年近く、残念ながら僕にはそのことは伝わらなかった。
回路が断たれているのだから当然と言えば当然なのだけど
この10年で劣化した回路はおそらくこのまま朽ちていくだけなのだろうと思う。
そう考えればいつまでも僕が成長しなくても気兼ねしない訳だ。
仮に僕を誰かが見かけても声さえかけられることはなかったのだから。
これからも多いに青臭いままでいようと思う。
50,60歳になって青春よもう一度、なんて素敵だと思うけれど
僕らの世代はそこまで生きているかどうかも怪しいし
きっと社会階層的にも、もう這い上がれないんだと思う。
会社を辞めてリタイア生活を送る前にきっと死んでしまうと思うけど
そうなる前に気持ちだけリタイア生活にソフトランディングできたら。
それを今始めることができたら、それはそれで良いような気がする。
だめで元々、さあ頑張ってみよう。
まとまりないけどこんな感じで。