●【NHK俳句】「父」チャレンジ句
↓前回(投句チャレンジ第28弾)は「曼殊沙華」でした。
第29弾は「父」
父は12歳の頃に父(うちにとっては祖父)を亡くし、
それからは一家の大黒柱として母(祖母)と弟妹(叔父・叔母)との生活を支えてきました。
約10年間の新聞配達・現役で国立大学・教員(奨学金免除)***
遅れてきた反抗期の娘からの言葉に傷つき(言い放った本人は覚えておりません…)
『父親というものがどういるべきなのかわからへんのや。』と呟いていたことがあった、そう。
『あの背中には何も言葉をかけられへんかったわぁ。』と後日妹が教えてくれました。
●父知らず父となりけり秋の暮
「自分の父を知らずに育ち、自分が父となる」のは様々なケースがありますが、
より父のことを詠んだ俳句とするならば***と考えて、
●十二歳父喪いし秋の暮
●十二歳父喪いし冬の星
苦労しはった分、穏やかに幸多い日々を送りながら長生きしてもらいたい☆彡
◆【人気☆京桜レシピ】さくさく焼きチョコ風クッキー
材料2つ☆ミルクチョコレートと薄力粉
◆ミオだけでチャレンジ:写真右してみたり、楽しく作ってくれていました♡


材料を混ぜて、冷凍庫で冷やした生地を包丁で切って、トースターで焼きます☆


