普段自分が聞きたくない雑音が世の中には沢山流れている

 

聞きたくなくても勝手に流れて来るうざいサウンド。自分の大好きなサウンドだけ聞くことに心がけよう。

 

心に響くサウンドだけ聞き分けよう。

先ずはアンテナを磨き、大きく弧を張るようにアンテナを広げ受信しよう。

 

もっとも大好きなサウンドをダイヤルし

雑音を排除しチューニングしよう。

 

もっとも心地の良いサウンだ。

心のサウンドを聞いていると何処からか

もっと心地の良いサウンドが聞こえて来る。

 

これがウェーブだ。舞い込んで来る。

同調する。ハーモニーだ。

雑音を無くせば必ず同調出来る。

 

一度同調すると次々に言葉が舞い降りて来て知らない間にハッピーのヒント舞い降りてくる。

大勢の雑音の中で聴く時イヤフォンするけど、聞きたい音楽コンサートでは大勢の人がイヤフォン無しで聞きます。

本当に聞きたいのはそれですか?

大勢の中に入って雑音と共に聞きたいだけですよね。

雑音を聞きた時はその雑音に同調するのですから自分も雑音になります。

 

シェアハウスでも生活できる人出来ない人

 

同調する事は自然体なので無理して作ってるわけではない

 

行きたく無い所へ行った時、行く事が目的ではなく行った後で起こる変化が大事だってことに気づくと時には雑音に入ると何が自分に心地よいかが明確になる。

 

雑音に身を置く時は、雑音用のプラグインを装備して雑音モードで望む。

 

自分にとって通る必要がない道、避ければ良いが、何もわからず通る時が有るがそのまますすんでどこまでも出口が見つからないときもある、そんな時はめんどくさいけど、時間はかかるけど来た道を戻ればいい。そして戻りながら抜け道を探していくと結構見えなかったものが見えてくる。

 

エレベーター10階まであとは屋上。一気に屋上まで行っちゃえ!

そして一階づつ下がって覗いてみると結構下から覗いてくより見えるものが違ったりする。

 

そして必要なければ封鎖しちゃえ。

 

そうして自分の道を整備してその道を通る事ができる人だけが利用できるように制限を掛けよう。

 

好きな人だけが集まってくる。

 

自分のハッピーを見つけるためには何がしたいかなんて考えなくても良い。

 

自分探しなんてしなくて良い。

 

今ある一番心地良い所が一番良いってわかる。

そこは誰にも入れない誰にも邪魔されない自分だけのオアシス。

 

そこに身を置けばどんな事も叶う。

だって自分の最も尊い意識の中なんで

叶わないことなんてない。

 

何も望まない。

望まなくても幸せがあっちから来てくれる。

 

焦る事もない。今のままありのままでいいんだ。

 

焦れば焦るほど自分に目を向けて自分に入り込め。

 

世間ではこれを瞑想と言う。焦って見失うことは迷走と言う。

 

発信したがりで発信し続けると、そこに集まって来る人は実は結構雑音が多い事に気づく。

 

最終的には発信すら必要なくなる。勝手に幸せがあっちからやってくる。

 

自分ってなんて幸せものなんだろうって。