あの時の感情 | 容姿への劣等感でデート相手ゼロだった自分が、狙った女性と結婚できてしまぅた、秘密の方法

おはようございます。

昨日の東京はポカポカ陽気で、

半袖で出歩いている人もチラホラでした。


さて、このブログの最初の記事、

原風景」を読んでいただけましたでしょうか?


そこに書いた内容は、私が物心ついた頃、

幼稚園か小学校の低学年の頃から

記憶の中に残っている、心象風景です。


中学生の頃だったと思いますが、

輪廻・転生」という考えに興味を持ちました。


おそらく、心の中にあった原風景と、

輪廻・転生の考えが、融合したからなのだと思います。


それ以来私は、神秘的なもの、精神的なものに

興味を持つようになっていきましたが、

最初のスタートは輪廻・転生の考えを知った時でした。


輪廻転生の深い意味は、私はあまり知りませんし、

専門家の人がネット上に投稿してそうなので省略しますが、


あの原風景の、シャボン玉の中に居た時に感じたもの

やるべき事ができなかった、失敗した、どうしよう、

といった不安な感情が、今とても気になっているのです。


あれ以来、ずいぶん長い年月、

あの感情は何だったのか、

深く考えずに、私は生きてきました。


しかし今は、あの原風景の中に居たときの

あの焦燥感に満ちた感情が、

とても気になっています。


今度また、あの原風景の場所に戻るときは、

もっと違う感情を持って戻りたい。

今は、そのように考えるようになっています。


例えば、やることは全てやった、

成功した、サイコーだ、うれしい、楽しい、

そんな感情を持って、戻りたいと思うようになりました。


このブログでは、

それを実現するために考え、行動する自分を

記録していこうと思います。