地中美術館へ
建築家は安藤忠雄。


この方はパナウェーブ研究所の方だそうです。うそです
地中美術館の方です。
ちょっと白装束チック?
展示されてるのは、
まずモネの睡蓮。

ここの部屋はモネの絵を自然光で見るために設計されたそう。
白い細かなタイルが絵をさらにひきたて、幻想的にみせる。
白い細かなタイルが絵をさらにひきたて、幻想的にみせる。


これは美術館の横にある小庭。モネの睡蓮をマネた実写版。
めちゃ綺麗…
ウォルター・デ・マリア。

ピカピカの御影石の球体。木材に金を貼ったものが等間隔に配置。木材の形は三角錐、長方形、五角錐で組み合わせはばらばら。
天井から光が射してくると、反射して、壁が金色に輝く
なんともきれい
わたしが直島で最も好きなアーティスト、ジェームズタレル
光を使い、目の錯覚で見せる体感系のアート

これは、壁にぼんやりとある青色の絵に向かって階段を昇っていく。
ぼんやり霧がかかった絵、とおもいきや、絵の中に入れる
中に入ると、霧がかかってる…
ドライアイス
と思ったら、それは目の錯覚。
微妙な光を乱反射させ作り出すアート
中にいるとなんだかふんわり気分
ほんと不思議体験
美術館内は写真撮影禁止なので、一部の写真は『直島 瀬戸内アートの楽園』より引用しました。
