産経民謡大賞の予選大会がありました。
審査の先生方も高齢化により、開催も危ぶまれましたが何とか無事に終わる事が出来ました。
実行委員の方々も80代がザラになり、以前の緊迫感ある大会風景とは様子も変わってしまいました。
有り難い事に、予選通過を頂きましたが
がらんとした会場にやはり無力感を隠せないのです。
イベント参加や慰問活動を続けても、なかなか次の世代に伝えられないもどかしさ
感動させれない自分の実力不足
悩んでも仕方ない事なのですが
色んなものを対価としてきたが故に
辛いな、と思ってしまうのです。
審査の先生方も高齢化により、開催も危ぶまれましたが何とか無事に終わる事が出来ました。
実行委員の方々も80代がザラになり、以前の緊迫感ある大会風景とは様子も変わってしまいました。
有り難い事に、予選通過を頂きましたが
がらんとした会場にやはり無力感を隠せないのです。
イベント参加や慰問活動を続けても、なかなか次の世代に伝えられないもどかしさ
感動させれない自分の実力不足
悩んでも仕方ない事なのですが
色んなものを対価としてきたが故に
辛いな、と思ってしまうのです。