世界の幼児教育をみてきた 元保育士/元幼稚園教諭☆チャイルドアドバイザーのBlog

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宇宙の叡智を 取り入れながら チャイルドアドバイザーが
今すぐ実践!子どもとハッピーで 豊かに過ごすコツを
みわ村から お届けしています☆


テーマ:
みわ村
チャイルドアドバイザー
くにもち みわ です


にも 通じること
なのですが…




いろんな国で
住んでいると


親御さんの
海外転勤や親の留学で


家族とともに
または
親子で


日本を離れて
異国の地で
過ごしている人とも
出会います




親御さんは
子どもにとって
英語が身についていい と


インターナショナルスクール
または
現地校に
子どもを通わせ
喜んでました 





子どもは
親についてきてるだけ


子どもが 率先して
英語の環境に行きたい!
と 思っていない子が
ほとんどですあせる



でも
ここでなにが
起こるかというと




慣れない環境は
同じスタート地点なのに



どんな状況も
楽しめる
好奇心のある子どもは



なんて言ってるのかな?

おもしろそう〜

へえーー 日本と違うね〜



英語という
新しいツールを使って
自分の世界を
広げていけました



でも


ただただ 
与えられたことを
受け身で こなしてきた

自分から 楽しいことを
見つけられない
子どもは


新しい環境は
その子にとって
苦痛のなにものでもなく
次第に 精神的にも
まいってしまって



結局
子どもと母(または 父)と
 帰国するケースも
少なくありませんでした


なんだろ?

おもしろい!

やってみたい!

なにかな?




楽しめる体験は
小さい頃のあそび
散りばめられていて
身に つきます



どんな環境になっても
楽しめる体験が
身についていれば


そこから
組み合わせたり
そのものを
味わったり


子ども自身で
活かしきって
いけるのだと思います


子どもの頃

木ノ実や石
包装紙など

ガラクタに
感じるようなものも

お氣入りの箱に入れて
大切に持っていた経験って
ありませんか?
(笑)


開けるたびに
その中の物を使って
また違うあそびが
始まって


子どもにしたら
宝箱を 
持ち歩いてる
ようなもの♡



それと同じで



あそびって
 なにに 役立つの?と
思われがちだけど

その子どもの
生きてきた



勉強にも おおいに
影響します(^^)


たくさん あそぼう☆



あそびは

人生の宝箱に
なるから
(╹◡╹)











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みわ村
チャイルドアドバイザー
くにもち みわ です


人が 誕生して以来
私たち人は

生き抜くため
種を守るために

外側にある
世界に 意識をおいて
生きてきたようです

私たち 人にある
外側の感覚
目と耳をつかって





生きていくうえで
最優先だった
外側の情報

目と耳をつかって
視て、聞いて
その情報を集めたのです




そして
ココロの働きが 
発達していきました



その結果
自分の真の姿
内側に なにがあるのか?
ということを
忘れていったようです





たとえば

私たちは
「氷」という物質
溶けて「水」になれば
「水」として視ることが
できます


でも その先の
水蒸氣は もう視ることは
できませんよね



視える
「氷」も「水」も


視えない土台の
「水蒸氣」が あって


はじめて視えるもの
「氷」「水」が現れます



水蒸気がなくては
氷も水も
存在しないのです


人で 言う
視えない土台 とは


あなたの内側にある
真の姿☆光です




その光を
思い出せる方法は
あなたにしか
わからないけれど


思い出すことを
助けてくれるひとつに


*(意識して)呼吸する

*瞑想する

*大地にはだしで立って
アーシングする


私は ほぼ毎日
実践していますが

やる日とやらない日では
私の意識というか
放たれてる
なにかが違うのを
感じています



だから いっけん
ネガティヴに写る
物事が起こっても
感情を感じきりながら



なぜ そんな風に
私は 思うんだろう?



というふうに
自分で 自分(の内)に
聞くようになったので



すご〜く ラクです
(^^)


相手や環境のせいに
しなくていいから
エネルギーの消耗を
最小限に 抑えられるからね




真の姿☆光あっての
くにもち みわ で
ありたい(笑)


*(意識して)呼吸する

*瞑想する

*大地にはだしで立って
アーシングする



どれもFreeだしね

ぜひ ピン!と
くるものがあれば
やってみてください〜
(^^)





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みわ村
チャイルドアドバイザー
くにもち みわ です


子どもと
関わっていると


どうしても
大人側の考えや
これまでに
経験してきたことを
瞬時に イメージ
判断して


子どもに
話したり 伝えて
しまいがちなことが
多いと思います




例えば

キッチンで
食事の準備中

子どもがおもむろに
冷蔵庫の扉を
開けたり閉めたり
し始めると



火の側で危ない
扉が壊れる
電気代がもったいない



などなど
大人の連想がたいてい
始まります



そして


なにやってるの!
やめて!



一喝された
子どもは「???」




なぜだと思いますか?




子どもは
冷蔵庫の扉が
両方から開くことが
ずっと 不思議で
仕方がなかったのです




だから
扉がどういう構造に
なっているのか
ただ 知りたかった


ママがキッチンで
食事の準備をするトキ
同じように
キッチンへ行くと

冷蔵庫の開閉回数が
多くなるから
その様子をみたくて


なにより
両方から扉が開くことに
ママも一緒に
 興味をもって
ほしかったようです(^^)
*これは 実際にあった 
ある親子のお話し




こうして
大人が連想することと
子どもの思い
差が でてきます



多分 この差は
日常茶飯事で
起こっているんじゃ
ないかなぁ〜
と思います




なぜこの差が
出るのかといえば



私たち大人の考えや
イメージするのは
例えるなら
Windows95 を
使ってるようなもの
古っ!!!あせる



そのWindows95から
答えを見つけてきて
伝えても



新しいトキの
子どもからすれば
理解できるはずもなく
接点が 
みつかりにくいあせる


なので…
私たちの中にある
Windows 95を
バージョンアップする
必要があります
(笑)



それは 


吹き荒れる砂漠の
テントで寝たこと


豪華なホテルで
過ごしたこと


異国の地を一人
旅したこと


国境と言う名の
白線を踏んだこと


電気もガスもない
モロッコの村で
過ごしたこと


紅葉の中を歩くこと


知らない街を 訪ねること




子どもと同じく
いろんな
体験をつむぐことで
感じた何か。が


あなたの中の
目には視えないけれど
とてもパワフルなもの
光・愛になって
広がり


無限のメッセージが
外側からではなく
あなたの内側から
やってきます



そうすると

子どもの姿や
行動の思いを
知ったり


子どもの話す
ことばや気持ち
すべてを
包み込めるようになる
と 思うのです




あなた自身の中の
光・愛を増やして 広げる


あなた自身も 
子どものことも
信頼する



これが 私の思う
バージョンアップすること





バージョンアップすると
ますます
豊かに なっていきますよ
(╹◡╹)




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