こんにちは。

お笑い重視傾向マジシャン、

ハッピー浅田です。


本日もリブログで恐縮です。

公共の利益、ならびに栗尾さんからの情報提供がありましたので、こちらを。

寝屋川で、初となるお笑いコンテスト(他にも多数のコンテスト)があるようです。




第1回ですよ。

経験上、コンテストとかで爪痕をのこすことが目的なら、

第1回大会に全力で挑んだほうがいいと思います。

どうしても、こういう大会を続けていくと、出場者のレベルが上がっていきます。

優勝というより、決勝とかに残るのも大変なくらい。


弱々しいことをはっきり言っているので、我ながら非常に情けないですが、


第1回の大会に出られるのなら、
次は出ない!くらいの気持ちで、
全てをかけて挑んでください!




ただ、第1回の弱点は、


何が基準か分からないことです。


特に審査方法ですね。
どういう形式なのかで、出すネタは変わってきます。


少数のプロの方なのか、お客様の審査なのか。
一般審査とありますが、事前に選抜された方なのか、当日全てのお客様か。
ネタごとに一回一回点数をつけるのか、最後に合議で決めるのか。
採点基準は、総得点なのか、将来性などの部門別で決めるのか。
ネタ順は、申し込み順なのか、抽選なのか。

特にネタ順ですが、
経験上、意気込んで早めに申し込むと、
ネタ出番が申し込み順のため、出番がトップになってしまう…。

ということにもなる可能性があります。

ゆとりがあるのであれば、大会関係者に申し込み状況などを聞いてから、申し込むのもありかもしれません。



あとは、マイクの確認です。

サンパチマイクがあればいいですが、

スタンドしか置いていない場合、

コントや、ピンで暴れまわるネタなどは、聞こえない場合もあります。

舞台袖で、ハンドマイクを渡されて、練習と勝手が違ってて…なんかもよくあります。




皆さん、
健闘をお祈りします!!