子どもにギャグをせがまれ、

ポリシーに反して、人のギャグをする、

はぴあさです。

大体、ちゅうえいさんのギャグをやると喜んでもらえます。

すごいです、ちゅうえいさん。


で、その後、




ダジャレ言って。


と、地獄のような時間が始まります。


ダジャレは、一番好きじゃないタイプの笑いです。
って言いながら、ネタの時は結構使ってますけどね。漫談タイプのネタはどうしてもダジャレというか言葉遊びの要素は入ってきちゃうので。



もうすぐ6歳(♂)が理解できるダジャレは、


ネコが寝転んだ。

パンを叩いたよ、パーン!

スキーが、好きー!


は、拍手してもらえます。



あ、そうです。

笑うか笑わないかではなく、拍手できるような仕上がりかどうかというのが、採点基準なようです。



で、不合格になった(拍手ではなく、首をひねられた)のが、以下の作品。


牛が笑ったよ、うっしっし。
→不合格の理由。牛はモーと鳴くので、文章が間違っているから。


オロチ(←妖怪ウォッチのキャラ)が高いところに登って叫んでるよ。「おろちて~
!」

→不合格の理由。おろして~が正しい。なんで、おろちてって言うの。




最近、拷問でしかありません(T_T)

しかも、一回言ったやつは、前に言ったからダメと言われます。

幼児でも笑う、ダジャレあったら教えてください。