/
イマジネーション共育
(イマジン教育)と名付けました。
\
第1段は、《感性教育って何?》
感性を、“感じる心”と 、“想像する力”と
位置づけました。
教育の現場などで、
『私は子ども達に、
相手の気持ちになって考えてごらん
と教えています。』と、耳にします。
セミナーなどの質疑応答時間に、
『相手の気持ちがわかる子に
育てたいのですが、
どうすれば良いのですか?』と、
質問を受けます。
【感じる心】 がなければ、
相手の気持ちを想い、
そして知ることはできないのになぁ〜と
単純に思います。
【想像する力】がなければ、
相手の気持ちを想像することは
出来ないのになぁ〜と
単純に思います。
形容詞で、
楽しい、嬉しい、悲しい、寂しい、、、、
などと“感じる心”を言い当てることは、
不器用な私には難しかったのです。
だから、
/
体験するしかない!!!
\
と単純に思いました😅
娘にも、
/
体感してもらうしかない!!!
\
と単純に思い、子育てをしてきました😅
体感する をテーマに、
子育て25年生です。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
“感性”が豊かになれば、
クリアできる事柄が増えた「事実」があります。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
【舞台制作は感性を養うことに、
とても協力してくれました!!!】
次回はこのテーマで書いてみたいと思います。(o^^o)







