昼からデートで、六本木ヒルズでランチ
銀座でプラプラショッピング
(お金ないのでほぼ何も購入できず)
というかんじで、体調は風邪で悪いが
ご機嫌は悪くない相方。
しかし、夜とつぜん、目が見開いたままあまり動かず
ワタシとも会話をせず、目も合わさない相方に変身。
心配だから「どうしたの?」「なんで?」の質問攻め。
相方は、こういうなんで?だいじょぶ
とか最近、ずっと機嫌が悪いたびに
聞かれるのはうざい!と激怒
しかしどーせ、ほっぽっといたらほっといたなりに
「なんでほっとくんだよ!」と怒るだろうと思ったが
とりあえず
「心配してんのに何なんだよ!?空気重くしといて」
と激論。
理由はどうやら最近太ったことにあるらしい。
2日にいっぺんの割合で、そういう太ったとか太ってないとか
いう話題を自分からしてたたびに、ワタシは傷つかないように
ほめながら、太ったことを指摘。
しかし、やっと今日、化粧台で自分をまじまじとみて
「太った」ことを確認して、ブルーになって不機嫌になったらしい。
その原因は俺だというのだ。
俺が体重計を必需品として購入させなかったからだと・・・
そんな覚えはない。
確かに、引越し中にまだ必要最小限の必需品も満足にそろっていないなか
「体重計いるかな?」といわれたときに
「今はいらないでしょ?優先順位つけて死活問題にかかわるものから揃えて
いけばよくない」とは言ったが。
しかし、「相方」は、その「今入らない」というセリフだけを恐らく記憶していて
「おれに否定されたので、買わなかった」→また、あんたの言うことしたがって
自分の意見を主張しなかったために、不幸になった。
といわんばかりの形相。
そもそも論で
「別に体重計の問題じゃなくない?鏡みりゃわかるんだから
自己管理だろう?あんなに食べてはよく寝て運動せず。お茶と買い物に
いくだけで・・・しかも夜更かし。
あきらかに自己管理だろう」
とチンピラな口調でいったが
「ひとによって体重管理の方法なんて違うんだよ怒、てめえ!」
「わたしは体重計みながら管理するんだよ、自分がすべて基準だとおもうなよ!」
とヤクザみたいな口調で言われた。
じゃあ、まずラクするための自転車の前に、体重計買えよ。
歩いたほうがやせるし、荷物をてでもったほうがやせるよアホめ。
論理的に考えろよ。
というか、松田千奈をみならえ。もとグラビアが宇治田みのると結婚し
出産して太り、子育てと日常生活の無理ない工夫ダイエットでがりがり
になって、奥さんモデルいまやってるではないか。
一緒にバリバリバリューでみたじゃねーか
といってやりたい。
というか、仕事もバイトもみんなにすすめられるし、ワタシもすすめているのに
結局、やろうとはするが根性がなく、努力ができず働かず
趣味も特にない「相方」、ONとOFFもなくダラダラすごして
自分で自分の首をしめていることに築いていない・・・
いくら説明しても、理解できないかわいそうに・・・
とにかく何か、ストレスがあれば、ワタシを攻めてストレスをぶつけている「相方」
もうどうしようもない・・・
いいのか26歳にもなって・・・
やっぱり、家族に甘やかされて育ち温室お嬢様、体育会の経験もなし、
社会人経験も、社会の荒波のない会社でわずか2年で絶えられず、退社
うーん、自分で問題だと思わないのかな。