non-no読みましたか。
1ぺージと少しだけど
今まで語ることの無い
二人の今の気持ちを知ることができました。
今だから語ることができる、その時の気持ち。
短い文章の中に込められた気持ち。
ユノの
本当は今までずっと、こういうことを正直に話したかったです。
涙が出ますね。
二人の中ではしっかり過去の事と思えるようになったからこそ
今、語ることができたんだと思います。
そして新生東方神起として出すアルバムに懸ける意気込み。
「TONE」と言うアルバムのタイトルの意味。
そして、ほんのちょっぴり感じる不安感。
新生東方神起はダンスはいいけど
やっぱりバラードはね。。。
って言われないようにさらに努力が必要だったことでしょう。
ユノの
東方神起といえば、ハーモニーが基本。
以前の東方神起の色も持たせつつ、それを2人だけのバランスで見せながら、一人一人の個性も引き立たせなきゃいけない」
普通に考えて5つの楽器で演奏してたのを
2つで演奏しなくちゃいけないんだから
それだけでも大変だけど、
そうじゃなくて、今の2人だからこそ創れる世界。
みたいに考えて創っていけたらいいんじゃないかな。
って、そんな感じがします。
チャンミンの
「他の仕事も好きなんですけど、やっぱり歌ってる瞬間が一番うれしい」
2年半歌う場所から離れて
改めて、自分がどんなに歌うことが好きだったか、気づいたんですね。
周りの方たちの支え・協力にも恵まれて、
二人もさらに努力する
そして「プロとしてどうあるべきか」
ということを知ることも出来てよかったです。
「東京ドームにいつかまた立って、思い出を乗り越えてみたい」
そう。。。
乗り越えていって欲しいです。
でも、東京ドームに立つまでにはさらなる努力が必要です。
でも、彼らならやってくれると信じています。
新しい東方神起の色・心を感じられる舞台。
ユノとチャンミンとで二人の東方神起を作り上げていってください。
さらに成長して大きくなった二人を
スポットライトに照らされてキラキラ光る二人を
いつか、あの東京ドームで会いたいです。