幸せの輪を広げ隊 ジョイフルママです虹


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2011 年 12月 1 日 発行

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 皆さん、こんばんは。

 今日、師走の1日目なので、能力開発で大切なことを
書きます。

 プロジェクトの成功のために参考にしてください。

 
・「メンタルブロック」=「心のブロック」=固定観念

 メンタルブロックとは、心にある壁のことで、心のブレーキ
とか、固定観念とも言われています。

 何かに挑戦しようとしても、自分には「できるはずがない」と、
行動する以前に既に出来上がっている、否定意識の壁、
これがメンタルブロックです。


 私たちが成人するまでには148000語も、ネガティブな言葉を
耳にすると言われています。

 つまり、私たちの生活環境は子供の時からネガティブな言葉で
あふれ返っているのです。

 生まれてから2~3歳くらいまではメンタルブロックはありません。

 けれども、メンタルブロックは、年齢を重ねる毎に記憶される
失敗経験やまわりの批判などによって、徐々に形成されてきます。

 何かに挑戦しようとしても、心の奥底で「自分にはできない!」
という思考が邪魔をして行動できないのも、メンタルブロックに妨げ
られているのです。

 願望の実現のために賢明に取り組もうとしても、心にブレーキを
かけながら、アクセルを踏んでいる様なものですから、先には進め
ないのです。

 ですから、このメンタルブロック状態からは、なにも新しいものは
生まれません。

 メンタルブロックがあるかぎり、物事が思うように進展しないし、
成功の願望も非常に困難になるのです。

 つまり、メンタルブロックという心のブレーキをはずさない限り、
あなたの夢も願望も叶うこともなく、至福への到達は困難を極める
のです。


 そこで、この心の壁を取り除くために、人間は昔から色々な
智慧を絞ってきたのです。

 西洋では、近年になってやっと潜在意識の概念がわかり、
メンタルブロックの解除に様々な取り組みが行われていますが、
ほとんどが日本人には受け入れ難いものです。
 
 機械仕掛けのプログラムもありますが、人間の心に対応できる
機械なんてあるはずもなく、100%が粗大ゴミになっているのです。

 
 今の日本では、西洋の能力開発が科学的で最も進んでいるかの
ように思われていますが・・・。

 数千年来の東洋の哲学のほうが、心の構造も理解していて、
氣のエネルギーにも精通しているので、はるかに進んでいるのです。

 東洋では、メンタルブロックの解除のことを、潜在意識の浄化と
呼んでいます。
 

 ちなみに、世界の時流を変えたと言われている、アップル社の
故、スティーブ・ジョブズ氏の愛読書は、「弓と禅」ということです。

 彼は、徹底した東洋的な哲学で、メンタルブロックという
心のブレーキをはずしていたのです。

 ですから、彼には固定観念に囚われない、世界の時流を変る
大胆な発想ができたのです。


 「的外れ」(まとはずれ )という言葉があります。

・《矢が的をはずれる意から》大事な点をはずしていること。
見当違いなこと。また、そのさま。と、辞書にあります。

 
 「弓と禅」に出てくる弓聖・阿波研造氏の言葉に・・・。

 「的に向かって目を閉じる、すると的の方から近づいて来る、
しだいに的と一体になる、それは自分と仏が一体になることです、
的は自己の不動心の中心にあるから狙う必要なく、矢を目の前の
中心におくだけです、だからあなたも自己の心の神に気付き、
的と矢と一体になれば、的はあなたの心の中心にありますから
狙う必要はありません。」と、あります。


 「弓道の神様」と呼ばれていた、伝説の弓道家、阿波研造氏は、
的を見ずに目隠しをして、暗闇の中でも、矢を百発百中、的中させる
ことができたのです。

 下腹部に精神を集中させて、丹田呼吸と、氣のエネルギーを
練る実践で目標物である「的の真ん中」と一体化したのです。


 遠くにある小さな的がどんどん大きくなり、近づいてくる。
そして、的の真ん中が、巨大な宇宙になれば、矢をどこに
放っても、真ん中に命中するのは当たり前になります。

 ですから、目を瞑っても、暗がりでも、どんな状況下でも
命中することができるのです。

 対象物も宇宙も自分も一つになるのです。丹田の奥の一点に、
意識を集中することが、この神業を可能にしたのです。


 肥田春充という武術の名人も臍下丹田の一点を「聖中心」と
称して、神業や奇跡を起こしています。

 彼も、目隠しをして針金の的を射止める!という神業を
実現しておりますので、阿波研造氏の神業の真実を検証した
ことになります。

 成功の的は、西洋では外にあり、東洋では内にあるのです。
 
 スティーブ・ジョブズ氏も同じ東洋の哲学から心をコントロール
する最良の方法を学んでいるのです。

 プロジェクトの成功も、命中は心の中にしかなく、同じなのです。

 けれども、多くの人は、「的外れ」(まとはずれ )になって
いるのです。

 つまり、成功するための大事な点をはずしていること。
見当違いなこと。を、繰り返しているのです。

 私は、能望の実践で、丹田呼吸のことを知り、メルマガでも
勧めてきました。

 奇跡を起こして成功するためにも、能望の実践で、自分の中心
の中心の中心に、意識を深めて下さい。

 ありがとうございました。
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ありがとうございましたラブラブ

幸せの輪を広げ隊 ジョイフルママです虹


いつもお読みいただき感謝いたします星


2011 年 11月 29 日 発行

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 皆さん、こんばんは。

 このプロジェクトを一般的なビジネスと、捉えている人は、
もどかしく思っているのではないでしょうか?

 このプロジェクトの目的は、参加した人の99%の成功です。
そして、真の経済的な自由と時間の自由を得ることです。

 そのためには何をどのようにすればいいのか?
 
 何がどのようになったら、この目的が達成されるのか?
本当の目的の全体像が見えていない人には不安だと思い
ますので、説明して行きます、

 その説明の具体例として、以前にメルマガで紹介した、
金持ち父さんの本の中に出てきた、「目的達成の道しるべ」
となったお話しを再度、掲載します。


 ロバート・キヨサキ氏は12歳のとき、金持ち父さんからとても
ためになるお話しを聞きました。

 このお話しは、ごく単純な「お話し」でしたが、彼が大きな富と
経済的自由へ続く道を歩むあいだ、道しるべとなってくれたの
です。


 その「お話し」を紹介します。

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 むかしむかしあるところに、ひなびた村があった。

 そこはたいそう暮らしやすかったが、一つ大きな問題があった。
というのもその村では雨が降らないと水が手に入らなかったのだ。

 この問題を解決するために、長老たちは村に毎日水を運んで
くれる仕事を引き受けてくれる人間を募ることにした。

そして、名乗り出た二人と契約を交わした。

 長老たちはたとえ一人でも競争相手がいれば、価格を安く押さえる
ことができ、また一方に支障があったときにも水に困らないですむ
と考えたのだ。

 契約を勝ち取った二人のうち一人はエドという男だった。

 エドは契約が決まるやいなや外に飛び出し、鉄のバケツを二つ
買ってきて、1マイル離れた湖に向かって駆け出し、せっせと水を
運び始めた。

 こうして毎日朝から晩まで二つのバケツで水を運び続けたエドの
もとにはすぐにお金が舞い込んできた。

 エドは運んできた水を村の人たちがつくった大きなコンクリートの
タンクの中に流し込んだ。

 毎日エドは村の誰よりも早く起き、必要なだけの水をいつもタンク
の中にあるようにしなければならなかった。

 つらい仕事だったがお金が入ってくるのはうれしかったし、
この契約を勝ち取った二人のうちの一人になれたことを喜んでいた。

 もう一方のビルは契約を結んだあと、しばらく村から姿を消した。
数ヶ月が過ぎてもビルは戻ってこなかった。

 エドは喜んだ。競争相手がいなくなったからだ。エドは水の代金を
独り占めしてほくほく顔だった。
 
 ビルにはバケツを二つ買ってエドと競うつもりはなかった。

 その代わりにビジネスプランを立てて、会社を興した。

 そして、四人の投資家を見つけ、実際に現場で仕事をする社長を
雇い、六ヵ月後、建築作業員を引き連れて村に戻ってきた。

 一年後、ビルの会社は村と湖を結ぶステンレスのパイプラインを
完成させた。

 パイプラインの開通を祝う式典の席上で、ビルは自分のところの
水はエドが運ぶ水よりきれいだとみんなに告げた。

 エドの水に土がまじっていると文句を言う村人たちがいることを
ビルは知っていたのだ。

 ビルはまた、自分の会社は一週間に七日、二十四時間休みなく
水を供給できると告げた。

 エドは週末は働かなかったので、水が運ばれてくるのは月曜から
金曜までだった。

 そのあと、ビルは、より高品質で信頼性のあるこの水の供給
サービスに対する料金を四分の一にすると発表した。

 村人は大喜びでビルが作ったパイプラインの蛇口に飛びついた。

 ビルとの競争に勝つためにエドはすぐに水の料金を四分の一に
下げ、新たに二つバケツを買った。

 そして、四つのバケツすべてにふたをつけて水を運び始めた。
また、サービスの質を高めるために、二人の息子を雇い交代で
夜や週末も水を運ぶことにした。

 息子たちが大学に進むために村を出るとき、エドは息子たちに
こう言った。

 「早く帰ってくるんだ。このビジネスはいつかおまえたちのものに
なるのだから」でも、大学を終えた二人の息子はどういうわけか村
には戻ってこなかった。

 その頃にはエドは人を雇うようになっていたが、それと同時に
組合の問題もかかえるようになっていた。

 組合は賃上げと福利厚生の充実を要求し、さらに、組合員は
一度に一つのバケツしか運ばなくていいようにしてほしいと求め
てきた。

 一方ビルは、もしこの村に水が必要ならば、ほかの村だって
必要に違いないと考えた。

 そして、ビジネスプランを書き出し、世界中に散らばる未開発の
村を訪れ、自分が考え出した、高速、多量、安価、高品質の水の
供給システムを売って歩いた。

 ビルの儲けはバケツ一杯分の水にわずか1セントだったが、
毎日の供給量は相当な量に達した。

 だから、ビルが実際に身体を動かして働かなくても、世界中で
何百万人という人が一日にバケツにして何杯もの水を使い、
そこから入るすべてのお金がすべてビルの銀行口座に流れ込んだ。

 ビルは村に水を運ぶパイプラインを建設すると同時に、自分の
ところにお金を流し込むパイプラインも作っていたのだ。

 ビルはそれからずっと幸せに暮らし、エドのほうはずっと働き
続け、お金に苦労する生活を続けましたとさ。

 おしまい。

「金持ち父さんのキャッシュフロー・クワドラント」より

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 ロバート・キヨサキ氏は、金持ち父さんがしてくれた、ビルと
エドの話しは、その後ずっと、私の道案内をしてくれている。

 とくに何かものごとを決めるときはこの話しが多いに役立つ!
と、書いています。

 さらに、キヨサキ氏は自分自身によく自問するそうです。
 
・「私は今パイプラインを建設しようとしているのか?
それともバケツで水を運ぼうとしているのか?」

・「私は懸命に働いているのか? それとも賢明に働いている
のか?」

 こういった質問に答えることで、私は方向修正を続け、最終的に
経済的自由を得ることができた。と、説明しております。

 
私達は、EかSのクワドラントで長年生きているので、どうしても、
エドの考えしか浮かばなく、すぐに労働の対価を考えてしまいます。


   E  B        E=従業員 | B=ビジネスオーナー
   --|--   ⇒⇒    ----------|---------------
   S  I        S=自営業 | I=投資家

  「キャッシュフロー・クワドラント」の図では、収入を得る方法の
全てを単純な4つに分類し、しかも、なぜ金持ちは金持ち、
貧乏人は貧乏人なのか、さらに貧乏人から金持ちの世界にいける
方法は何なのかについて、明快に示しています。

 この本をキッカケに、多くの金持ちではない層が、金持ちの
世界にチャレンジする様になったのです。



 ○左側:時間(労働)を売る。   ◎右側:システム(知的労働)を使う。
  「お金と時間」の自由の  ⇒⇒   「お金と時間」の自由がある!
   両立は困難!             不労所得への道

E:一番多くの人が属している「従業員」 のクワドラント

 一番多くの人が属している「従業員」の場合は、努力して出世し
たとしても、収入源を全て会社に委ねている以上、リストラされたり、
給料を引き下げられたりする危険性もあるので、一生涯、お金の
奴隷として働き続けなければならなくなります。

 ですから、この領域で、経済的な自由に恵まれることは難しい
のです。

 今まで絶対視されてきた年金も、あてにならなくなり、「従業員の
道のりだけ」に努力を注ぎ込むのは、非常に危険なのです。


S:.自分一人で全てをこなす「自営業者」のクワドラント

 例えば、何千万円もの貯金をしている人であっても、病気に
なって、何年間も貯金だけの生活をしていれば、すぐに貯金は
なくなります。

 貯金は減る一方で、決して増えることはありません。ですから、
このクワドラントも、万が一のことがあると危険なのです。


 その点、右側のBとIのクワドラントは、左側のE・Sのラット
レース状態から抜け出すことができるので、本当の経済の自由と
時間の自由を獲得することができるのです。



>毎日朝から晩まで二つのバケツで水を運び続けたエドの
>もとにはすぐにお金が舞い込んできた。

 これで、日銭がは入ってくるのでエドは、毎日張り切って仕事が
できるのです。

この考えは、典型的な、一番多くの人が属している「従業員」 の
Eクワドラントのことです。

 そして、エドは、自分一人で全てをこなす「自営業者」の
Sクワドラントを実践しているのです。

 ですから、左側のE・Sのラットレース状態で、自由のない奴隷
状態で生きているのです。


 その一方で、ビルは、四人の投資家を見つけ、実際に現場で
仕事をする社長を雇い、六ヵ月後、建築作業員を引き連れて村に
戻ってきました。

 つまり、半年間は、ビジネスを立ち上げるために奔走していたの
です。

 これは、物語ですから、簡単に書いていますが、実際に、
お金を出してくれる投資家や、仕事の責任を任せる社長など、
ビルにはかなりの交渉力や才覚がなければできないことです。

 これは、典型的な右側のBのクワドラントの考え方です。

 そして・・・・。

 パイプラインが完成してしまえば、休みもなく毎日バケツで
運んでいるエドに比べたら、時間的にも、経済的にも比べもの
にならなく自由になります。

 ただし、このパイプラインを誰もが作れないことに問題が
あります。
 
 けれども、私達のプロジェクトでは、組織の一人一人が力を
あわせて、パイプラインを建設していることになるのです。

 半年後には最初に登録した人達が、1年後には、10月~11月に
登録した人達が、それぞれ、収入が入り始め、3年後には、
2011年以内に登録された人達のほとんどが、経済的な自由が
得られるようになるのです。
 
 
 本当の経済の自由とは、3年くらい働かなくても、経済的
自由は確保され、3年前よりも、高額な収入になっている
ような状態のことを言います。

 ですから、今から6年後には、この本当の経済の自由が
証明されるのです。

  私のプロジェクトでは、参加する人のすべてが、右側の
BとIに移動することを目的として、取り組んでいます。

 皆さんもそのように意識してくださいね。

 無料で登録して、日用品を買うだけですから、これが
ビジネスといえるのか?

  「有利な購買システムに参加する!」と、定義したほうが
良いと思います。

 ご自分のためにも、ご家族のためにも、本当の経済の自由と、
時間の自由をこのプロジェクトで、獲得してください。

 
 ありがとうございました。

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ありがとうございましたラブラブ

幸せの輪を広げ隊 ジョイフルママです虹


いつもお読みいただき感謝いたしますチューリップピンク


2011 年 11月 28 日 発行

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 皆さん、こんばんは。


 大阪のダブル選挙で、維新の会が圧勝しました。

 与党も野党も第一党は、そして、霞が関の官僚は苦々しく
思っていることでしょう。

 これで、官僚政治の一角が関西から崩れることにより、
日本の官僚支配は総崩れになるかも知れません。

 
 なにしろ、これからは、世界の文明の中心は東経135度の
関西地方が中心になるということですから、現実味が帯びて
気ました。


 メルマガでも紹介した、千賀一生氏の『ガイアの法則』に
よると・・・・。


 「新たな文明サイクルの誕生をうながす脈動は東経135度
ラインで始まりつつある。東経135度を中心に広大な範囲に
対して、この誕生作用は働き始めている。

 当然、日本人はその影響下にある。いかなる文明の誕生に
際しても言えることだが、このフィールドでは聖なるリズムに
共鳴する波長を持つ者にとって、新たなサイクルに向かうべき
創造的インスピレーションを感知しやすいフィールドなのだ。

 この影響力は日本全土に及んでいるが、ことに、焦点の
近域で誕生した人、あるいは、生活した人の中には、その
タイミングによっては、より強い影響を受け、物事の進展が
加速したり、人々の焦点となったり、類まれなインスピレーシ
ョンを受け取ることがある」と、書いてあります。

 
 つまり、兵庫県や京都、大阪で生まれた人又は、そこに
住んだことのある人は、物事の進展が加速したり、人々の
焦点となったり、類まれなインスピレーションを受け取ること
があるということです。

 東経135度から東に1.4度の範囲であれば、エネルギーの
高いエリアとなるということで、そうなると、兵庫県全域、神戸や
大阪、京都なども入ります。

 
  このプロジェクトのビジネスでも、美容の大家の先生も、
お医者さんも、兵庫県ですから、東経135度の周辺の人達が
鍵になっているようにも思われます。

 それ以外であっても、当然、日本人はその影響下にある。
ということですから、関東でも、東北でも、四国・九州でも、
北海道でも、日本人であれば、意識の持ち方で、物事の
進展が加速したり、人々の焦点となったり、類まれなインス
ピレーションを受け取ることができるのです。


 日本人は、官僚支配による政治の混迷で「失われた20年」、
そして、3.11の大震災と原発の事故で、大打撃を受けています。
 
 ワーキングプアーや生活保護者の急増からもわかります。

 不況からくる所得の格差が広がり、さらに、今後も、年金問題
など、経済的な問題が、現代の日本に嵐を巻き起こしているのです。

  
 このような世の中では、株やギャンブルに多くの人が関わる
ようになりますが、所詮、素人では儲かるはずもなく、

 さらに、仕事のほかに、インターネットのアフェリエイトや
情報販売などを試みますが、成功者は1000人に一人くらいの確率に
なり、誰もが簡単にできるものではありません。

 身体を使って、長時間労働で、くたくたになる、というアルバイト
はありますが、それでは、本業ができなくなります。


 それにしても、日本には、誰もが安全に、何のリスクもなく、
『富を生み出すシステム』というものがありません。


 誰もが安全にリスクもない『富を生み出すシステム』!!


 将来に渡っても日本人に必要なシステムは、日本中
探しても、このプロジェクトにしかありません。
 
 自然にも人にも優しくて、多くの悩みを解消してくれる
夢のようなシステムは、世界中探しても、このプロジェクトに
しかありません。

 日本人は誰もが深いところでつながっています。

 ですから、発信を続けていれば、多くの人がこのプロジェクト
に関心を持ってくれます。

 そして、その夢のシステムが本当だと分かれば、多くの人が
賛同してくれるでしょう。

 ヨーロッパの大嵐のことを考えると、日本経済の危機は、
これからが本番だと思います。

 このプロジェクトでは、意識レベル=エネルギーレベルを
高める人が成功できて、これからの益々混乱した世界を乗り
越えていくことができます。

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 いつもお世話になっております。

楽しくメルマガを見させて戴いております。鈴木先生のメルマガに、
何度と無くいろいろな大事なことを勉強させていただきました。

本当に有難うございます。

私は今、横浜で住宅リホームと家庭用品の納め業を、営んで
おります。 仕事はすこぶる順調で、これも鈴木先生のおかげと
感謝してます。 

能望。あいうえお。仕事の車のなかで 大声で唱えています。
終わると気分が スッキリするので 止められません。

そして、つづけるなかで いいことが 沢山 沢山ありました。

本当に。です  (弱者救済のプロジェクト)ということで、今回登
録させていただきます。 よろしくお願いします。[63歳の男性です]

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 メールありがとうございました。

 1ヶ月ほど前に、頂いたメールですが、何となく気になっていま
したが、正直な文面で、ご自分のお仕事もすこぶる順調なのも、
明らかにわかります。
 

>能望。あいうえお。仕事の車のなかで 大声で唱えています。
>終わると気分が スッキリするので 止められません。

〇この方は、1ヶ月ほど前に登録されていますが、いつのまにか、
小さなグループになっています。


>そして、つづけるなかで いいことが沢山 沢山ありました。

 〇無心になって、唱えているから仕事もすこぶる順調で、この
ようなプロジェクトでも同じことが言えます。

 不思議なことですが、いいことが沢山 沢山あるのは、
素直になって唱えるからだと思います。

 100%とは、言えませんが、素直になって能望を唱えることが
高い確率で、成功します。
 
 このプロジェクトでも同じことが言えます。
 

 ありがとうございました。


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ありがとうございました音譜