はろ〜
私ね、
ずいぶんと長い間
「普通は、○○だよね」と言うように
「普通」と言う表現を使っていました。
ただどんどん心の学びを
深めていくうちに
実は「私の普通は必ずしも
他人の普通ではない」と
わかってきました。
え、そんなこと知ってたよ?
と言う方はこの先は読まなくて
大丈夫です![]()
「会議に遅刻しても謝らない」同僚とか
昔はイラっとしてましたね(笑
しかしね、
私たちはそれぞれ違った個性と
価値観や前提で生きているのだと
知ってからは
気にならなくなりました。
「へ〜そうなんだね〜。
そういう考えもあるんだね」
正しさを主張したところで
相手には相手の主張があるので
関係がギクシャクするのです。
そしてね
「私は正しい」を主張するには
周りに「間違っている人」が
必要になりますよね。
周りの人を
悪者にして生きても
じぇんじぇん楽しくない![]()
コツは正しい、間違っている、
で考えずに
ただ単なる「違い」として
捉えること。
自分が正しいって
主張したい衝動に駆られたら
「へ〜そうなんだね〜。そういう考えもあるんだね」
って言ってみてくださいね。
気持ちが切り替わりますよ![]()
今日も読んでくれてありがとうございます![]()
▼LINE公式アカウント登録はこちらから▼
auの方はLINEで@ktnl1Y3を検索して下さいね。









