さて、このセッションでは

ほんとた〜くさんお話ししたんだけど、その中で

今まであまりフォーカスしてなかったとこにも

光が当たったので、それを書いてみる。

 

[注意: ここからおノロケ入ります!

読みたくない人はここまでにしてね~

 

 

 

前にもブログに書いたけど、

うちの外国人ダーリンは、

誰もが認める、神。

 

 

私はこんな素晴らしい人に

巡りあえたなんて、

なんて幸せなんだろうと思う。

 

 

 

ところが、その一方で、

勝手に私は自分と彼を比べて、

 

彼にあって、私にないものに焦点をあて、

拗ねていたみたいーーーガーン

 

 

 

そういえば、

彼に「僕と比べることないよ」と

言われたことあった〜びっくり

 

(今回のボッドキャストでぢんさんが

言ってる通り、旦那さんの言うことは

なぜかスルーの法則)

 

 

 

彼は人望があって、

誰からも好かれて、

誰にも優しくて、

親孝行で、

小さい事にクヨクヨしなくて、

いつもハッピーで、

いつも私の事を真っ先に考えてくれて

家事もやってくれて

たまには私を会社まで送ってくれて

笑顔が素敵で

怒った事がなくて

 

などなど、あげたらまだまだある。

 

 

 

ね〜、かなわんでしょ⁈

私、そんなん無理だもん〜

 

 

 

そしたらともこさんラブラブ

 

 

 

「え、まきちゃんはこんな

素敵な旦那さんが選んだ女性なんだよね?」

 

 

 

ん?キョロキョロ

 

 

 

へ?目

 

 

 

そうとも言えなくはないかな。。?

 

 

 

 

そしてともこさんの口から飛びだした

魔法の言葉音譜

 

 

 

 

「私って、いい女でしょ♡」って言ってみて!

(これは少しドヤ顔で言うみたい 笑)

 

 

 

 

恥ずかしすぎて、無理無理〜笑い泣き

 

 

ひぇ~びっくり

 

 

 

マスターで受け取る練習してるのに、

受け取れないじゃんか〜あせる

 

 

 

 

 

でも受け取りたい〜〜爆笑

 

 

 

 

受け取れないのは

人から妬まれたくない、

良い事だけ受け取りたいって

 

思ってるからなんだって~

 

そうだ、そうだ、そう習ったよねあせる

 

 

 

でも、良いも悪いも

両方受け取るんだから、

 

 

 

怖いけどブログなどという公開しているとこに投稿しちゃって

受け取る~~!

 

 

 

 

ともこさん、ありがとうございました💗おねがい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 先日、さえちゃんのブログで紹介されていた

ともこさんのカウンセリングを、私もお願いした~(*^▽^*)



良さそう!と思ったらすぐやる、を実行中の私爆笑



 


 

ともこさんのカウンセリングは

とっても丁寧で、私の幼少時代からの

話をヒヤリングしてくれた♡





声が素敵で、柔らかい雰囲気で

なんか最初から安心できるニコニコ



最後は爆笑で、楽しかった〜ビックリマーク







今回のセッションで再度感じたのは、

両親が別れた事は、私にいろんな

前提をもたらしたんだなぁっていう事。




右矢印まず、どことなく「寂しい」という前提。



別居を決めた後、お母さんは私と妹を連れて

実家に帰った。

  



おばあちゃんもおばちゃんもいたけど、

転校により仲良しの友達と別れ、

新しい学校には馴染めず、

お父さんのいない寂しさも

埋められなかったんだよなぁ。



大好きだったお父さんが

もういないのが、とてつもなく

悲しかった。




右矢印次に、両親が別れたのは

私がいい子にしてなかったからに違いない、と

私のせいだと思いこんだ。





これ、今気づいたびっくり


あら、ほんとに後から気づくんだ!



だからかぁ〜❓



なんかあると、なぜか、

自分の責任な気がするんよね。





右矢印そして、シングルマザーになった

お母さんを、長女の私が

しっかりして助けないと!と

頑張る子になった。



お母さんは一言もお願いしてないのに、

勝手にいろんなものを背負った。




お母さんは娘がそんな事

感じてるなんて、夢にも思ってなかったよね。



だけど幼い私はそう思っちゃったんだよなぁ。





ちっちゃい私、

頑張ったなぁ〜!





マスターでこの前提たちとの

付き合い方は学んだので、

何度でも向き合っていこうラブラブ























 


 

 

 

 

 

 

 

 

今日は数ヶ月ぶりの友達と
カラオケしてディナーに行った。


80年代の曲をた〜くさん歌って、
あ〜、楽しいルンルン

 

テイラー・スイフトも言ってたけど、
80年代の曲って、ほんといいわ〜。
名曲が多いアップ




で、その後ご飯食べてた時に、
なんかの話の流れで
「あなたは、めっちゃラッキーな人よ」と言われた。



思わず、いやー、私の人生結構波乱万丈の時あったよ、とは言ったんだけど、



「あれ、でもそうかも」と思えた。



今までなら、延々と全力で否定してたし、


私だって、頑張ってきたし人より苦労してきたんだ
って、訴えてた。



でも!


今日は、少し違った。



今までなら、ラッキーな人=何も努力してない人
みたいな感じがして、頑張る教の私としては、
なんか自分の努力を
認められてない気がしたんだと思う。  


でも、いい事もそうでない事も
全て受け入れる覚悟が出来てきた今は、
素直に受け入れる事が出来たよニコニコ




むしろ、ラッキー=持ってる人、と感じる今は
凄い褒め言葉な気がしてラブ



だから新しい私の前提に仲間入り
する事にした。



私はラッキーな人合格



先日、新しくもらった
魔法の言葉と
セットでいい感じ〜ラブラブ
(これについてはまた後日)




あ〜、楽しい日曜日だったな。



 

Good night キラキラお月様








以前、会社できっつ〜い事言われた事があった。


「あなたの顧客への話し方はダメ」
「この業界の事何もわかってない」
「私の前でリハーサルして」

まあ、とにかくうるさい。


怖かった。
心臓がバクバクした。



呼び出されて、あーしろ、こーしろと言われて
おののいた。


担当営業は、私の対応には全く問題ないから気にしなくていい、僕から彼女には言っておくね、と言ってくれた。


彼が神のように見え、有り難かった。


そしたら、彼女はまたやってきて、
「あなた、営業に泣きついたでしょ!営業がなんと言おうと、私はプロダクト担当として言ってるんだから、私の言う事に従えばいいの」と、しつこかった。


その時は、彼女は自分が常に正しくて、それ以外は受け入れられず、他人をコントロールしようとしてる、と思ってた。


それど同時に、内容に関係なく
この人は私に喧嘩を売りたいようだ、とも思った。









それもあるけど、、、
実は彼女は寂しかったのかも。


実は自分に自信がなくて、自分は凄いと思う為に、
周りを攻撃して、彼女の中に「ない」と思ってるものを足そうとしてたのかも。




出来ないくせに(彼女からみれば)、営業が私を守ろうとしたのが、羨ましかったのかも。





心の中で私は彼女を可哀想な人と思う事で自分の心のバランスを取ろうとしていた。



それが伝わって、私は可哀想じゃない〜、と訴えたかったのかも。




昔のぢんさんのブログを読んでて、
ふとそんな事を思い出した。




怒りの感情の裏には、

寂しさや、
悲しさや、
怖さが、


潜んでるんだなぁ。





今の私は、何故彼女が私に執拗に言ってきたのかわかる気がする。



わかっても、人を攻撃する人は苦手だけど、


直接攻撃される事はなくなったニヤリ



前提が変わると、周りが変わる。






もし誰かが攻撃してきたら、

今度は私が私を守れるもんね音譜














マスターコースから2週間半経って


はた、と気付く。




あれ、飛ぶべきバンジーが見当たらない。
(バンジー: 今までのパターンを崩す為に、
自分の気持ちを伝えること。慣れてないので
とても怖い事が多い。)


 なんか平和な日々だぞ。





ん?どゆこと?




大バンジーに挑戦しようとしてる同期や


大きな決断を下した同期もいる。



あれ?私はこれでいいのかな?



学んでないのかな? むむ。?


大丈夫か、私?


まだ問題あるはず。


う〜ん、ちょっと待てよ。。
 




実は、、、






それでい〜のだ!




(と今は思っている)






きっと私のタイミングで

またやってくる。







わざわざ問題を作らなくてもいい。








そして、これ書いてて思った。








他人と比べなくていい〜 笑い泣き







そうそう、この思考グセあるんよね。




魔法の言葉を、今はひたすら呟こう。




書いてみると
考えの整理ができるのねぇ v(^-^)v