Makikoのひらひら人生を楽しむブログ -10ページ目
「ねぇ、どうしたらいいと思う?」と聞かれ、
具体的な解決策を伝えると
実は相手は共感して欲しかっただけ、
聞いて欲しかっただけ、
と言う事が時々ある。
解決する気なんてない。
質問されて答えたので
クソバイスではないと思っていたけど、
結局その人的には「そんなんいらんねん」
と言う事のようで笑
延々と悩み事を繰り返す
長年、問題をシェアしたら
解決策を出してくる夫に慣れているので、
私もそう言うモードになってるみたい。
いやぁ、ムズい。
質問された時点でそこまで読み取れへん笑
そういう人は私に質問しないで欲しい
お久しぶりです!
毎回そう言ってるけど笑
今は関西から書いてるので
文章も関西弁になります〜笑
最近の私の記事はコロナ関係ばかり
になってるんやけど
やっぱりショックな出来事で
今は時間もたっぷりあるから
ついついそこに気持ちが行っちゃう。
7月に海外行ってから
疲れやすいのもなくなったし
出かけようと思えばいつでも
出かけられるんやけど、
2週間に1回は喉が痛くなるのは
まだあって。
今は感染数が増える一方で
今年5月に2類になってから
えらく長い上昇が続いてて
感染したくないから
ついつい出かけるのを控える。
熱が出てようが喉がヒリヒリ
痛かろうが、仕事行ったり
街中歩いてる人が
当たり前になってきてるので
こちらがどれだけ注意してても
どこで感染してもおかしくない。
後遺症経験者としては
寛解はしても完治はしてない。
怖いんです。
もう2度とあの鉛のような
倦怠感も味わいたくないし
おばあちゃんのように
動悸、息切れしたくない。
髪の毛もたくさん抜けてほしくない。
しかしなぁ。。。
いつまでこんな生活してるねん
人からどんどん疎遠になるやん
やはり不安なんよなぁ、
またしんどい思いするのではと。
しかしこれを不安モンスターの
飼い慣らしに照らし合わせてみると
まだ再罹患してないんだから
起こってもない事を今心配しない、
に尽きるのだし
出来る事はしながらも
コロナ前の様な普通の生活に
いつかは踏み出さないとなぁと
切に思うわけです。
いやぁ、ほんでも今回は
ちょっと手強いぞ
エイヤー、で
飛び出すしかないんだろうな
こんにちは
日本に戻ってから
テレビは毎日のように
熱中症の報道をしている。
昨日はゲリラ豪雨だ〜!と
こぞって夕方のニュースで
取り上げられていた。
確かに、四季のある日本では
春から夏にかけての変化が大きく
慣れるのに少し時間が必要なのかも
しれないけど、マスコミは騒ぎすぎでは
ないかと思う。
もう毎年こんな感じだしなぁ。
そろそろ大騒ぎやめても良いような。
マレーシアは毎日、日本の夏の天候だし
ゲリラ豪雨も頻繁にやってくるけと
それが亜熱帯地方というもの。
ピカピカゴロゴロ
きたら
この後は涼しくなるから
良かったなぁ〜、というのが
昨日の私の感想だった。
そして、本当に涼しくなった
同じ事象でも
自分がどう解釈するかによって
変わってくるなぁと実感。
日本は都会では🚗社会ではなく
歩く人が多いので
日傘をさすなど、適切な対応しながらね
バテずに
この夏を過ごせます様に
ベトナムの海
こんにちは
7/6から海外に来ています。
まずは夫の家族が住むマレーシアへ。
朝5時に起きて途中ベトナムで乗り換えて
夜10時頃着きました。
出発前夜に風邪気味なのか、
なんか体が変だったけど漢方とイベと
気合いで乗り越えました
そして中1日置いてニャチェンという
ベトナムのビーチリゾートへ。
ここからは義母も一緒。
そもそも今回の旅は今日で90歳になった
義母の誕生日を祝う為の4年振りの
帰省なのです。
義母は5月に2週間程入院していたのですが
脅威の回復力でこの年齢でも
まだ海外旅行に行きたいといいます。
痩せてしまって小柄とは言え
34キロ位しかないのですけどね。
でも、元気なんですよ。
耳は聞こえにくくなってるから
大声で話さないと会話出来ないけどね
毎月の様に風邪をひいていた私は、
この旅行には一抹の不安がありました。
免疫力が落ちているのか
街を歩けば何らかのウィルスを
もらってきちゃう感じだったので
飛行機の中で近くにコロナの人とか
いたらやだなぁ
とか
心配は尽きなかったのです。
でも、やはり私だけ
日本に残るのは嫌だ、と思い
絶対に大丈夫だと信じてみようと
思いました。
行きの飛行機の中では
喉がまだ怪しい感じだったけど
風邪というより寒暖差に対応出来ずに
体調悪くなったりもしたので
そのせいかなぁと思いつつ、良くなるぞー
良くなるぞーと、唱えてて
そしたら本当に大丈夫になってね。
ふと思ったのです。
確かに免疫力は落ちているのかも
しれないけど、東京にいる時は、
そこにばかりフォーカスしていたなぁと。
ベトナムのリゾート地に行ったら
あまりに日常と違うので
なんかマインドが変わったと言うか。
病は気から、とはよく言ったもので。
それだけではない
要素もあるとは思うものの
今回のは良い経験になりました。
自転車に乗ってる時に
右には行きたくないと言いながら
右を見ているとなぜか
自転車が右に行ってしまう
そんな感覚と似ています。
もし〜になったらどうしよう、と
コロナを怖がって生活しても
そうしなくても
かかる時はかかるのですよね。
知らず知らずのうちに
また、不安に注目していたみたい
気づいたら手動で治します。
案ずるより産むが易し、という
言葉の通り、久しぶりの海外を
楽しめています。
ではまた。
ニャチェンの海辺
こんにちは
コロナ後遺症から寛解して5ヶ月半。
後遺症だった期間より長くなりました。
とは言え、寒暖差の激しさに
自律神経がおかしくなった様で
気圧の降下に影響を受けたりで
なかなか不安定な体調が春から続いてました。
寛解であり完治でないと言うのは
こういう事を言うのかなぁと。
疲れやすくもなったしね。
これは後遺症になってなくても
罹患した事ある友達は同じ様な
事を言うのできっとそうなんだろうな。
まぁ、対策わかってるので
やり過ごせば良いんだけどね。
で、前置き長くなりましたが、
そんな調子だったので
Twitterはやめずにいたの。
体質改善のための鍼灸とかも
続けているし、みなさん、
健康情報をシェアしてくれるし
ちょこちょこお話しするフォロワーさんも
出来たしね。
でも気づいちゃったんだなぁ。
というかダーリンの一言で納得
しちゃったんだけども。
最近、私が心配しすぎになってる、と。
せっかく元気になったのだから
Twitter見て後遺症の事ばかり
考えるのではなくもっと楽しい事を
考えたらやってりしてほしい、と。
仰る通り
いや、私がどうやって回復したとか
参考になるよなぁと思って呟いて
きてたんだけど、
私にはなかった症状もたくさんあって
4ヶ月半で寛解って早い方だし。
もちろん、心の持ち方は
参考になると思ってブログも
書いてきたのだけど、
そんな山ほど書くこともないし。
でね、気づいたら、
私はそこに居場所を見つけて
なんとなく心地良くなってたのかも。
それが悪い事とは思わないけど
Twitterって匿名であるが故に
極端な意見や怖い内容も流れてくる。
それを頻繁に浴びるのも良くないよね。
見る時間とか制限出来ると良いけど
癖になっちゃってたから。
まぁ時間がありすぎるんだろうね
という事で
ちょっとやめてみようと思います。
ちょうど良い距離感が
取れる様になるまでね。
自ら病人メンタリティになる必要は
ないし、マイナスエネルギーに
あたりにいく必要もないね。
ではまた。

