ハロ〜![]()
みんなの太陽、
心屋認定カウンセラーの
Makiko(まきちゃん)です![]()
前回の記事
小6でとにかく洋楽をたくさん
聴いていたけど
それだけでいきなり
話せるようにはなりません。
しかし、聴く耳は育つ
その後は
中学に入り、
当時は特別なラジオが必要だった
海外のラジオ番組や
ベストヒットUSA等を観て
さらに聴くに磨きをかけた
* ベストヒットUSAは、ラジオ&レコーズ及び
ビルボードのデータを元にした
アメリカのヒットチャートを紹介する番組。
80年代の深夜のカッコいい番組。
なんと、今もBSでやってるのね!
小林克也さん
中学では学校の教科に
英語が仲間入りしたので
わからなくならないよう
疑問点はすべて潰していった。
ここで最低限必要な
文法は覚えました♡
そして高1になって
いよいよ話したくなってきて
駅前留学 
英会話学校には
授業終わったらすぐに行って
ロビーで担当以外の先生も捕まえて
とにかく、話す。
クラスの中でも
なるべく話す。
そしてここで
ネイティブの先生に、
「あなたアメリカに住んでいた事あるよね?
発音がとてもきれいです」
と褒められ、
私の発音はきれいなんだ、と
単純に思い込む
→ 前提って大事。
ここから、より自信を持って
話すようになったと思う。
この頃は街で外国人を
見かけたら、出来る限り
話しかけていた。
特にきっぷ売り場で
買い方がわからなくて
困ってそうな人とか、
カフェで横の席になった人とか。
書いてて気づいた。
とにかく、話す
もしかすると
めっちゃ族のほうが
話す事に抵抗ない?から
この方法、いけるかもね。
間違いなく
これが一つのコツだな。
あってても
間違ってても
まあ、いいのです。
そして、高3の夏に
別居中で会えてない父に、
「夏休みにアメリカのホームステイ
行きたいから、お金ちょうだい」と言う。
父、承諾。
アメリカでは
日本にいる時より
全然話せないけど、
それでもやはり
「あの子はお話好きだから
話しかけてあげて」と
ホストマザーが近所の
男子に言ってたくらい
たくさん話した。
この頃から話すのは
やはり好きだった模様 
まだまだ英語はペラペラ喋れないけど、
アメリカはほんと楽しくて
英語がとても好きになった。
そして、私は
アメリカに恋をして帰国しました
つづく。
今日も読んでくれてありがとう![]()
LINE公式アカウント始めたよ♡
♡個人カウンセリングのご案内♡


