マスターコースに通いだして
だいぶ自分軸になってきたかなぁ、
と思っているけど、
まだまだ揺れる時がある。
それは、、
「あなたって◯◯だよね。」
と決めつけられたように
誰かに言われる時。
◯◯には
私が嫌だなぁと思っている
形容詞が入ってる。
もしくはそうじゃなくても、
なんかヤダなーと思う時もある。
ふむ。。。
どー捉えたものか。
私が勝手に反応してるだけ
なんだけど。。
旦那ちゃんには
「マスターコース通ってるんだから、
批判も受け取れ人にならないと」
と言われた。確かに。。。
誰の為でもない、
自分の為だよね、
そしたらこれ見つけた。
だいぶ前のぢんさんのブログ。
あー、そうだった。
言われた事をベースに
自分も相手もジャッジしない。
相手には発言の自由がある。
ここまでの事を
言う人はもういないけどね。
きっと、私が相手を使って
そう言わせてたんだよね。
相手はただ思った事を
言ってるだけで、
それを採用しなくていいし、
「そっかぁー。あなたはそう
思ったんだね」でいいんだな。
でもどうしても
悪意があると感じてしまったり
嫌な気持ちがしたら
バンジーで伝えてみれば
いいよね

そう、相手は
ただ「言った」だけ。
訓練は続くー 笑
またね
