時の経つのは早いですねー。




もう2026年になってほぼ2週間です。




今年は母が年末年始遊びに来てて

(と言っても骨脆弱性骨折であまり歩けない)

ほぼ自宅でのんびりしました。



大晦日は紅白を観て(結局なんだかんだ  

言って毎年観てるかも)、

元旦はモーニングショーで

初日の出を見て、


夫が帰宅したお昼前から

お節やおもちや、カニ、

そしてシャンパンでお祝いしました。



母は普段は飲まないけど

私達といるとお酒がすすむみたい。




そうそう、母も私も

前から観たかった「国宝」を

一緒に観に行きました!


これ、昨年の6月公開だったのね〜!

年明けてもまだ上映してくれてて

よかった!


綺麗な映像だったし歌舞伎の世界の裏を

少し垣間見れた感じ。

歌舞伎役者の役で舞台を演じるのは

並大抵の努力ではなかったろうと

お察しします。


友達は2回観たいと言ってたけど

私は1回で十分堪能できました。

小説も読んでみたいな。





母が帰ってからは

夫とバースデーランチに行ったり、




久しぶりの友達とこちらでランチ。


こちら、三代目市川猿之助(現 猿翁)氏

監修の和食店だそうで

「市川猿之助楽屋飯」を頼みました。

国宝観たばかりだったのでより

興味がわきました。




思ったより量少なめ爆笑



穏やかな新年です。

今年のテーマは「健康」です。

健康が1番大切爆笑




気温は乱高下していますが

お体ご自愛ください←お前もな、案件ですねてへぺろ




ではまた。




この後、

MRIを撮りに行きました。



結果は、


腰は思ったより良い。


ただ、首の骨が

中にぐいっと突き出たように

なってるとこがあり

これが神経に触れているのではないか

という見立て。


次は頸椎専門の先生に

引き継がれることとなりました。



最近はそこまで

痛くもないし痺れもないけど

とりあえず頸椎専門の先生の

診断を受けてきます。



でもこれきっと

今の私の症状だと

手術するほどでもないし

様子見ってことになるのかな。


もちろん、

手術は嫌だけど〜



こんにちは。



先日、転落の後の事を書きました。



転落から約1ヶ月。


左のお尻の奥の痛みが消えない。

左の脚がなんか、ふにゃふにゃというか

どうも力が入らない。

親指が痺れる時がある。



などなどの症状があるので

紹介状持って受診する事にしました。



ここは大きな病院なので

先生も多くいます。

偉い先生の受診は

多分出来ないだろうから

受けやすそうな先生で

HPの写真の雰囲気が

私にあいそうな人を選んでみました。



これは割と当たる爆笑



このY先生はお若いのですが

丁寧に首を前後に動かしてみたり

棒みたいなので腕のいろんなとこや

足をトントンしてみたり。



左腕の反応が結構大きくて

全部検査しよう、となりました。


レントゲンは当日撮り、

今日は頸椎のMRI、

明後日は腰椎のMRIです。



診察は今週金曜日。


あんまり怖い結果だと困るけど

まずはちゃんと診てもらえて

嬉しかったです。



先生、ものごし柔らかだし

最初にお名前を仰って

「宜しくお願いします」と。



この前の救急病院との

この大きな差よ!



さて、救急病院の先生が私に言い放った

「ただの打撲、全治2〜3週間」は

本当なのか⁈



つづく








少し前に書いた義母のお手伝いさん。


来年1月半ばで終了になるってショボーン



というのも、マレーシアでは

お手伝いさんは基本は2年に1回

健康診断するらしく

今回の健康診断で彼女、

妊娠反応が出ちゃったの煽り


政府の決まり事で

住み込みのお手伝いさんは

妊娠したら母国に送り返されるらしい。


彼女もそれ知ってたのに

なんで妊娠しちゃったかねぇ、、


本人は絶対に妊娠してないとは

言っているらしいんだけど

検査の結果はどう見ても妊娠反応。


もうすでに4人の子持ちだと言うのに

そして、ご主人もお国にいると言うのに


このまま母国に帰ったら、

旦那さんに「誰の子供だ」って

言われるだろうなぁ。


もちろん、旦那さんとは、

もう形式上だけの夫婦らしいけど。


そしてそれは私が心配することでもないけど

お義母さんの為には

長く働いて欲しかったのになぁ。



お義母さんはまた最初から

新しいお手伝いさん探ししないといけない驚き


会社で人を採用する時と同じく

面接でいいと思っても、

いざ働き出したら

いろいろあるのが世の常。


特に一緒に住む人だからねぇ


ほんとこの年齢で

また人を採用する作業を

いちからやらなきゃいけないなんて

お義母さん、頑張って〜晴れ


あ、でもエージェントとの

やり取りは夫がするし

面接は義兄も参加してくれる

ので、お義母さんの負担は多くはない



親孝行な息子達を持ったお義母さんは

幸せ者だな。



1週間前に195cmの所から転落

した事は先日書きました。





翌日は頭の上の方が痛いのに気づき

打ったのは後頭部と思っていましたが

どうやら上を打っていた模様


少したんこぶが出来ていました泣き笑い



それから左の腰の下部や

臀部にも打ち身の痛みが驚き


当日は何が何だかよく分からず

翌日になると色々と

わかってくるもんですね



後頭部は相変わらず痛かったし

出血のことも気になったので

4日目に救急病院に

精算に行った時に診察も受けました



受付にて脳神経外科の受診をと

言われたのでまずはそこへ。


私の脳のCTを見て

脳は隙間もなく綺麗だから

慢性硬膜下血腫の心配はほぼないと

教えてくれましたが

私のその日のメインの症状に関しては

整形外科へとのこと



整形外科の先生には

全く期待してなかったけど

予想通りの期待以下で泣き笑い



まず開口1番、

「で、今日はどうしましたぁ〜?」だってネガティブ


カルテに、数日前に救急搬送されたって

書いてあるよね⁈


で、さまざまな部位の痛みに

関して話すと、



「手は上がるんでしょ?

骨も折れてない。

そりゃまぁ打撲だから

痛いけど、ロキソニン飲んで、

湿布貼っておきゃあいいのよ」


「まぁ細い亀裂とかそんなのは

MRIでも撮らないとわかんないからね」


ですとムキー


私としては実はすごい激しく

転落してるから

首が歪んでないかとか

色々心配だったわけで。


それならMRI撮るかとか

聞いてくれてもよかっただろうに。



寄り添ってもらう事は

期待してなかったけど

もうちょっと真摯に私の身体を

検査して欲しかったのよね


強打により

体のバランスが崩れて

腰痛や肩こりに繋がった

経験があるのよねぇ



どのみちここは車ないと

来れないから

電車で行ける病院に

紹介状を書いてもらって

続きはそちらの先生に

相談する事にしました



紹介状をお願いした時も

「たかが数週間で治る打撲で

紹介状書いても、相手の先生も

困ると思うけどなぁ」だって。


ことごとく感じの悪い先生だったな



勿論、数週間で完治なら

嬉しいけど、ちゃんと調べてから

言ってほしいのよね!



その翌日に鍼灸に行って

施術してもらったら

かなり楽になった

鍼灸の後、初めて「いたっ」

と言わずにベッドから

出る事ができた



鍼灸師さん曰く

全力の筋肉が

命を守ろうとして

ぎゅ〜っと固くなったんだろう、と。



首とか折ってたら

シャレにならなかったから


私の体、頑張ったんだな



こんだけ派手に転倒して

本当に打撲だけなら

私はかなりラッキーだと思う飛び出すハート





この前食べたプリン、どうぞ