オードリー・ヘップバーン
オードリー・ヘップバーン
かなりステキな出逢いになりました
*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:*☆*:;;;:
外国の方にさん付けすると、なんか変。
オードリーさん?ヘップバーンさん?(^ ^ゞ
なので呼び捨てで書きます☆
オードリー・ヘップバーンに興味が全くなかった私。
「ローマの休日」「ティファニーで朝食を」っていう映画のタイトルだけは知っていたけど
どういう人なのか、何でこんなにもオードリー・ヘップバーンという女性が語り継がれているのか。
正直何も分からなかったの。
私が出会ってきた、50代以上の女性経営者達、何故かみんなオードリーのファンでした。
オードリーの言葉や詩を今でも大切にしていたり、尊敬する人にオードリーの名前が挙がったり。
「昔日本でもものすごく人気があって、みんなオードリーの虜になった」
なんて話を聞いたりしても、写真とか見ても特別魅力的だとは感じなかった私。
私は映画を見た事もなかったから、女優というよりも歴史上の人っていうイメージしかなくて。
その私が・・・
完全にオードリーにはまりましたヾ(・∀・)

左:オードリー リアル・ストーリー アレグザンダー・ウォーカー/著
右:女優オードリー・ヘップバーン(こんな生き方がしたい) 古屋 美登里/著
前:エレガントな女性になる方法 メリッサ ヘルスターン/著
オードリーファンのお友達が「エレガントな女性になる方法」と「ローマの休日」を貸してくれたの。
本はすぐには読む気になれずちょっと放置してたんだけど
なんかふと読もうかなって気になって、読んでみたら・・・
もう一気にはいりこんでしまった(≧∀≦)
オードリーの言葉に涙が溢れました
そこ泣くとこ?って人は思うとこなのかもしれないけど
私の心には深く入り込んだんだ~。
もうね。この本読んでる途中から
もっともっと深くオードリーについて知りたくなって
すぐさま図書館へGO☆
写真左と右の2冊を借りました。
右の「女優オードリー・ヘップバーン」は児童書なの。
でも子供向けにしてはしっかり書かれてるから、大人がオードリーの一生についてある程度知りたいならこれでOKって感じ。
左の「オードリー リアル・ストーリー」は、かな~り分厚い!
3日ぐらいかけて読んだんだけど、
オードリーの生涯についてかなり細かく書かれてて、オードリーについてものすごく取材や調査をしたんだな~と思いました。
この本はほんと深いとこまで掘り下げてます。
あ、暴露本的な内容ではないですよ(笑)
でも「エレガントな女性になる方法」を読んだ時とは、またオードリーに対する印象が変わりました
映画とかでのオードリーが好きな方なら「エレガントな女性になる方法」で十分かなと思います。
写真もいっぱいだし、オードリーの言葉もたくさん書かれてて読みやすくまとめられてます。
私も「エレガントな女性になる方法」は、手元においておきたいから買おうかなって思ってる♪
もっともっと深くオードリーの生涯を知りたいな~って時に「オードリー リアル・ストーリー」はおススメです。
私はリアル・ストーリーを読んで、オードリーについて一区切りがついて落ち着きましたヾ(・ー・)☆
おなかいっぱいになった気分。って感じかな。
知りたい!って思ったら、自分ですぐ調べたり行動しないと気がすまない性格なので
もうそこに夢中になっちゃうの
で、自分の中で納得したり結論が出たりしたら、とりあえず落ち着きます。
そこから熟成する事もあるし、そのまま終結の場合も。
好きな女優は?と聞かれて
オードリー・ヘップバーンと私が答えることは多分これからもないと思います。
私の中でオードリー=女優ではなく、女優という職業をもっていた1人の人間として出逢った感覚なので。
好きな女優ではなく、
好きな女性・尊敬する人です。
もちろん女優業に対しての熱意や考えもすごいと思いました。
それをひっくるめた彼女の生き方全てに、とても影響を受けました。
"感動した"とか言うとなんか違うかな~と思うし、べストな表現が見つかりません。
でも、出逢えてよかった
ありがとう
オードリー・ヘップバーン
そして、
オードリーの本を貸してくれたお友達。
あなたのおかげで
私の人生にまた1つステキな出来事が増えました。
本当にありがとね(*´ー`*)
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆

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押してくれたら。。。嬉しいな
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外国の方にさん付けすると、なんか変。
オードリーさん?ヘップバーンさん?(^ ^ゞ
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オードリー・ヘップバーンに興味が全くなかった私。
「ローマの休日」「ティファニーで朝食を」っていう映画のタイトルだけは知っていたけど
どういう人なのか、何でこんなにもオードリー・ヘップバーンという女性が語り継がれているのか。
正直何も分からなかったの。
私が出会ってきた、50代以上の女性経営者達、何故かみんなオードリーのファンでした。
オードリーの言葉や詩を今でも大切にしていたり、尊敬する人にオードリーの名前が挙がったり。
「昔日本でもものすごく人気があって、みんなオードリーの虜になった」
なんて話を聞いたりしても、写真とか見ても特別魅力的だとは感じなかった私。
私は映画を見た事もなかったから、女優というよりも歴史上の人っていうイメージしかなくて。
その私が・・・
完全にオードリーにはまりましたヾ(・∀・)

左:オードリー リアル・ストーリー アレグザンダー・ウォーカー/著
右:女優オードリー・ヘップバーン(こんな生き方がしたい) 古屋 美登里/著
前:エレガントな女性になる方法 メリッサ ヘルスターン/著
オードリーファンのお友達が「エレガントな女性になる方法」と「ローマの休日」を貸してくれたの。
本はすぐには読む気になれずちょっと放置してたんだけど
なんかふと読もうかなって気になって、読んでみたら・・・
もう一気にはいりこんでしまった(≧∀≦)
オードリーの言葉に涙が溢れました

そこ泣くとこ?って人は思うとこなのかもしれないけど
私の心には深く入り込んだんだ~。
もうね。この本読んでる途中から
もっともっと深くオードリーについて知りたくなって
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写真左と右の2冊を借りました。
右の「女優オードリー・ヘップバーン」は児童書なの。
でも子供向けにしてはしっかり書かれてるから、大人がオードリーの一生についてある程度知りたいならこれでOKって感じ。
左の「オードリー リアル・ストーリー」は、かな~り分厚い!
3日ぐらいかけて読んだんだけど、
オードリーの生涯についてかなり細かく書かれてて、オードリーについてものすごく取材や調査をしたんだな~と思いました。
この本はほんと深いとこまで掘り下げてます。
あ、暴露本的な内容ではないですよ(笑)
でも「エレガントな女性になる方法」を読んだ時とは、またオードリーに対する印象が変わりました

映画とかでのオードリーが好きな方なら「エレガントな女性になる方法」で十分かなと思います。
写真もいっぱいだし、オードリーの言葉もたくさん書かれてて読みやすくまとめられてます。
私も「エレガントな女性になる方法」は、手元においておきたいから買おうかなって思ってる♪
もっともっと深くオードリーの生涯を知りたいな~って時に「オードリー リアル・ストーリー」はおススメです。
私はリアル・ストーリーを読んで、オードリーについて一区切りがついて落ち着きましたヾ(・ー・)☆
おなかいっぱいになった気分。って感じかな。
知りたい!って思ったら、自分ですぐ調べたり行動しないと気がすまない性格なので
もうそこに夢中になっちゃうの

で、自分の中で納得したり結論が出たりしたら、とりあえず落ち着きます。
そこから熟成する事もあるし、そのまま終結の場合も。
好きな女優は?と聞かれて
オードリー・ヘップバーンと私が答えることは多分これからもないと思います。
私の中でオードリー=女優ではなく、女優という職業をもっていた1人の人間として出逢った感覚なので。
好きな女優ではなく、
好きな女性・尊敬する人です。
もちろん女優業に対しての熱意や考えもすごいと思いました。
それをひっくるめた彼女の生き方全てに、とても影響を受けました。
"感動した"とか言うとなんか違うかな~と思うし、べストな表現が見つかりません。
でも、出逢えてよかった

ありがとう
オードリー・ヘップバーン
そして、
オードリーの本を貸してくれたお友達。
あなたのおかげで
私の人生にまた1つステキな出来事が増えました。
本当にありがとね(*´ー`*)
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