ついに念願の草間彌生展に行ってきた(*^□^*)



母がお腹を壊したり、私が模試だったり、なかなか時間があわなかったり


延ばされ延ばされ、今日やっと行けた。



展覧会、明日で終わりだからギリギリセーフ!











もう、美術館の自動ドアや床まで水玉ワールドが広がっていた。






寒くもないのに、ものすごく鳥肌が立った。



さすが、水玉の女王様だ。


天才だ。


  
  
オブジェとかは撮影オーケーだったからケータイでいっぱい写真を撮ってたら容量がいっぱいに…。  
  
  
  
  
デジカメもって行けばよかった(´ω`)  
  
  
  
  
  

そして、美術館の売店で画集とか買ってたら所持金148円になった(´∀`)




母に「信じらんない。」って真顔で言われた。








その後、昼御飯を食べに行くとき何故か兄が来て


私が買った画集を見て「ミドリムシ!ミトコンドリア!何コレこわい!」とか言ってたから、画集を奪おうとしたら


「まじめに見るから!やめて!待って!」と叫んでたから待ってあげたら




車の外のカップルを見て「クリスマスなんて消滅してしまえ!」って言いだした。





兄は、草間さんの画集をまじめに見るどころか、自分が恋人できない悲しみをクリスマスに八つ当たりしはじめた。




もちろん画集は奪い返しました。

今日は代ゼミが夜の9時まであったが、バスは9時40分までない。


家に着いたら11時過ぎてる!




と、いうことでCoCo壱でカレー食べて帰ることにした。





しかし、ご飯時を過ぎてるにもかかわらず、けっこうお客がいて


なかなか注文したカレーがこない。






9時40分のバスを逃したら、10時40分まで次のバスないんだぞ!田舎なめんなよ!

と、イライラしてたら






隣の席のカップルの会話が聞こえてきた。



彼女「あったかいお風呂に入りたいよ~。」


彼氏「沸かせばいいんだよ~。」


彼女「沸かしてよ~。」 


彼氏「え~…。しょうがないな~。」


彼女「やった!王子さま!」


彼氏「気持ちわる!!てか、王子さまに風呂沸かさせるなよ!!」


彼女「えへへ~」





なんて和やかにイチャついてるんだ日本の若者よ…。




こっちまで和やかな気持ちになっちゃったよ(´∀`)

  
  





和やかな気持ちでカレー食べてたらバス行っちゃったよ。



夜の10時なんて、本屋も喫茶店もみんな閉まってるよ。



一時間もどうやって時間つぶせばいいんだよ。




夜の街で酔っ払ったサラリーマンと一緒に踊れっていうのか?







ちくしょう。カレー屋で急いでる人を和ませるリア充なんて爆発してしまえ!!






って思ってたら、隣町行きのバスが10時10分にあった(´∀`)




爆発しろなんて思ってごめんね、日本の若い男女。
    
昨日、とつぜん消えて、そのまま行方不明になっていた左目のコンタクト…
     
     
   
  
     
どこかで落としてしまったと思って、今日は新しいコンタクトをつけて学校に行った。    
     
       
      
       
       
       
      
しかし、さっき風呂上がりにまばたきしたら、ポロって目から出てきた。
        
        
       
        
今日つけていったコンタクトは帰ってすぐに洗ってしまったから、確実に昨日の。     
      
       
       
        
まさか、眼球の裏側にでも潜んでいたのかぽかぽか日記-0IfgM7_220.gif
     
          
          
       
       
妙に左まぶたが重かった原因はこれか!  
       
   
   
   
    
てっきり「ものもらい」の前兆かと思って必死に目薬さしてた(´ω`) 
       
       
      
        
       
        
今日一日、左目に2つコンタクトが入った状態で過ごしていたのか…。
     
       
      
       
       
        
       
急にいなくなったと思ってたのに、ずっとそばにいてくれたんだね… 
      
       
        
     
       
         
      
しかし、謎の粘液にまみれてキモかったので、すぐにゴミ箱へ。
     
       
       
       
突然の別れ、思いがけぬ再会、そして再び訪れる別れ…   
      
      
        
人生とは深いものですね…