温泉に行く途中の山道で、超~行列のできていたお店を発見
金曜日の13時過ぎに、長蛇の列

何かと思ったが、通り過ぎてしまい、戻ることも出来なかったので「すごいね~」と旦那クンと話し、終わり。
ただ、看板の『もつ煮』って文字だけは見逃さなかったぁ
温泉を堪能していると、そんな出来事も忘れてました。
帰り道、同じ山道を通ったので、この辺だったかなぁなんて話しながら、でも、今の時間やってないし10時半に、もつは食べたくないよね
って話。
そしたら、店やってたので、私の『行ってみよう
』の一声で寄ることに。
しかし、今からもつは食べれないよね
でも、みんな店に入っては袋を下げて出てくる
気になって、ケータイで調べておみやげたるものがあることがわかり、店に入ってみた
しかし、メニューは何があるのか、どのくらいの量なのかどんなものなのか全くわからない状況。
旦那クンが店員のおばちゃんに聞いたら…
初心者にはキツい接客。
旦那クン、『2人だったら、どれくらいでいいですかね?』
私たちの予想は『一袋二~三人前だから、あとはどれだけ食べるかかなぁ』とかだったのに。
『とりあえず~(なんて言われたか忘れた
)』
接客じゃない
店員の言葉も忘れちゃいました
もつっ子
もつが柔らかくて美味しい
味は確かです
山道にあるのに、行列が出来るのも納得です
これとビールが合うんだなぁ
今日も一杯いっちゃいます
