夜、六本木にて

『幸せになるための27のドレス』

を観賞。


内容は、

女性向けのかなりベタな恋モノではありますが、

最近結婚した身としては共感できる部分も。


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◇主人公の女性が結婚式で一番好きなシーン◇

「花嫁が入場した時に花嫁を見る新郎の顔」
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確かに。

神聖なる教会で、

とても純粋な幸せに満ちた気持ちでいる時。

なんとも言い難いあの気持ち。わかります。


あと、メッセージとして捉えたのは、


人の世話、人の幸せをサポートするだけではダメ。


本音をもって直接ぶつかるべし。

自ら意思をもって自分の幸せを掴んでいくべし。



仕事でもプライベートでも、

必ずしも「実直」であることが良いことではない。

評価もされない。


“成功”をイメージして、それを達成するために

限られた人生、一年365日、一日24時間を有効に使うべく、

何か意味のないことに時間を費やしているのであれば

思い切ってそれをやめよう。 捨てよう。


「組織」そして「自分」のパフォーマンスを意識。

実直に頑張るだけだったり、時間をかけることをやめよう。


「切るべきものは切る」



「成果フォーカス」


でいきたいと思いますメラメラグー