先日、

妹家族がブラジルへ発ちました。


旦那さん(義弟)は、

ブラジルで弁護士活動をしながら、

事業を営んでいます。


妹は、

国費での大学院での研究、国際結婚、

学生時代の出産、行政書士資格取得、

海外での出産 etc .結構チャレンジャー。

(堅めの親はどんだけヒヤヒヤしていたことかと。。あせる



そんな旅立つ我が子への親父の言葉。



「誰が何と言おうと、まわりの目を気にせず、

自分の信じる道を突き進むことが大切。」



当たり前のようなことですが、響きました。


確かに。

自分もそうだったなぁと。


そして、今の自分はどうだ?と。。


父もまた、弁護士を辞めて

文学研究に一生を捧げることにした人。


まわりからはもったいないなどいろいろ言われたそう。


でも、親父としては、そんなの関係ねぇ そんなの関係ねぇ小島よしおオッパッピ-  と。


あらためて、

迎合するでなく、自分の価値観を信じて

己の道を行きたいと思います。



地球の反対側で活動する妹家族を

遠くから応援したいと思います。


再会は2年後の予定。


姪の成長っぷりも楽しみです。