みなさんこんばんは。


突然ですが、「最近、こどもと手をつながず歩く親が多いと思いませんか?」

(危険だとわかる場所でもです)


しかも、子供が親の後を歩いていたり、車道側を歩いていたり車

これじゃあ、子供に目が届きませんし、親がついている意味もありません!


もし、子供と車がぶつかったら・・・・

突然車道に飛び出したら・・・・


考えたら、自分のとるべき行動はわかるはずなのに。



このような親は若い世代が多く、


「人が優先だから、車がとまるもの。ぶつかったら車が悪い!」


と思っているところがあると思うのです。


想像力の欠如なのか、その前に自己中心的なのか、無関心なのか。



たとえ車が悪くても、子供が事故にあってからでは取り返しがつきません病院

自分が浅はかだったと思っても遅いですよね。



責任云々より、本当に大切なものを守ることが大事ですよね。


みなさんは、このような現象をどう思われますか?



















「あの資料どこにあるの?」
soon「ここだよ!」

「お腹へったなぁ」
soon「じゃあ、ゴハンでも食べに行こうよ!」

「彼氏がほしいなぁ」
soon「いい人いるよ!紹介するねラブラブ!

ちょっと困ったとき、ほしいものがあるとき、こんなことを↑言えば、たいていの場合、周りの人が答えてくれますよね。



上のようなことならいいやすいけど、いいにくいこともある。

相手が困ってしまうようなこと、心配や面倒をかけてしまうようなこと、恥ずかしくていえないこと。


でも、あなたが思っているほど相手は気にしないかもしれない。

あなたが思っている以上に親身になって力をかしてくれる場合も多いんですよね。



私も一人で抱え込んで、自分で解決しようとする性格ですが、

口に出してしまうほうが、周りに迷惑をかけないし、解決の糸口が見つかるんですよね。



やっぱり、困ったときほど「口に出す」ことが大事ですよ!


たとえ溺れていたって、「助けて!」っていわなきゃ、ふざけているって思われることだってありますからねショック!











こんばんは!


ノー残業デーアップ、有意義に活用!ということで、映画館へ。


見たのは、「スペル」というショッキングムービーです叫び

ショッキングムービーの名にふさわしく、かなりドキドキ感を味わえました。


が、なんとも後味のわるいことわるいこと・・・・



お口直しに、TUTAYAで 「YESマン」 をレンタルしましたカチンコ


人生にいいわけばかり、NO.ばかり言っていた主人公が 何事にも「YES」ということで人生が激変していくストーリーです上げ上げ上げ上げ


いやな上司の誘いも 「YES」

ホームレスのお願いも 「YES」

お客さんのお願いも 「YES」・・・・なんでもYES


何事にも 「YES」 なんて無理なことだけど、1つの「YES」が人生を変えるきっかけになりえる。

素敵なストーリーでした。


YESって言うと、前向きな自分を感じます。

自分を受け入れている感じがしませんか?


自分にYES!いつもそうありたいですかお