火曜に入院予定も決まったので、
穏やかに最後の日を過ごそうと思っていたのに、
日曜の22時くらいから陣痛らしき痛みがある程度定期的に来た。
陣痛カウンターでカウントしてみるけど、
不規則な気がして、
ここまでに前駆陣痛もなかったので、前駆陣痛かもと思いつつ、
なんとなく寝られる気がして横になるも、
やっぱり痛い。
朝5時くらいにはこれはおそらく陣痛なんだろうなと。
朝7時くらいに5分を切った感じがしたので、産院に電話。
声に余裕がありそうということで、
あと1時間くらい様子見てみて、連絡をと言われる。
その隙にまだシャワーを浴びられる余裕もあったので、シャワーを浴びた。
その後、朝ご飯も食べたほうが良い気がしたので、
無理やり朝ご飯を、痛みの合間に食べる。
ほとんど食べられなかったけど、食べないよりは良いかなと。
そして、諸々準備のうえ産院へ。到着は8時40分頃。
到着したら、子宮口は7センチ開いているとのこと。
家でかなり我慢した甲斐があった!とうれしかった。
そこから、前回おもちの時と同じ陣痛室に通され、
モニタつけながら陣痛に立ち向かう。
先生の診察では、子宮口は4~5センチって。
前回バルーンでそれくらい開いてましたよね??と尋ねたら、
前回より薄いので、いい感じに進んでるといわれる。
よし。
そして、促進剤の指示がはいる。。。
促進剤か~~いやだな~とかなり思った。
でも、、もうあと産むだけなのでやむなしと覚悟した。
そして、陣痛促進剤の点滴が開始された。