みなさんこんにちわ。



お昼ごはんを食べながら


任侠ヘルパーSPを見始めて…


見事に号泣www



いやぁ、病気になるって

悲しいね(T_T)



今回のスペシャルの中に

何度となく出てくる



「人生の99%が不幸でも

 最後の1%が幸せなら

 その人の人生は幸せといえる」


的な(オイ)ヘレンケラーの言葉。


いろんな解釈の仕方があるだろうけど



私は、最期の瞬間に

「幸せだったな」って思えるような

生き方をしなさいってことかなと。



そして感動ついでに

ヘレンケラーについて

調べてみる単細胞な私。



 ひとつの幸せのドアが閉じるとき、

 もうひとつのドアが開く。


 しかし、よく私たちは

 閉じたドアばかりに目を奪われ、

 開いたドアに気付かない。



これもヘレンケラーの言葉らしい。



ふ、深い・・・。


確かにそうだ。



ヘレンケラー自身が

辛い体験をたくさんしてるから

そんな風に気づくことが

できたんだろうなぁ。



生きていたら、必ずみんな

辛いことにぶち当る。


それでも前だけを見つめて

ひとつひとつ乗り越えていくしか

ないんだろうな…。



とか、一人物思いにふける

午後なのでしたww