ある少女は、塾が終わり家に帰ろうと

バスターミナルへれっつご-しました。

しかし少女は そこからバスに乗るのが

初めてっ! はじめてのおつかい的な☆笑

とりあいず事前に調べておいたバスに

間違いなく乗りました。めでたし◎


と-こ-ろ-がっ!!!


そのバスの行き先が お家とは反対方向

だったのです∑(゚Д゚)

も-気づいたときには すでに

知らない場所を走ってるとゆう。

少女は慌ててバスを降り、電話でままに

最悪な事態を報告しました卍 

周りは アパ-トしかありません。

さすが もみじ台団地! 笑

人も車もいなくて、真っ暗です(ノω・、)

して、今にも出そうな雰囲気・・ena ←

少女はひたすら走りました。 

こ-ゆう時に限って怖そうなとこ

がん見しちゃうのよね-。萎

運良く知っているお店を見つけ、

ひたすらダッシュ! 長距離好き。笑

塾からふつ-に歩けば15分の道のりを

40分もかけて歩きつづけたとゆう。

ようやくマックスバリュ-が見えて、ぇ

おお-ってなった時、止んでいた雨が

また降り始めたのです。

少女 ある重大な事実に気づくわけΣ



・・・傘がないいぃぃぃ! orz ぇ


なんとゆう悲劇。

絶対バスの中に忘れたあ、萎

すれ違うバスを睨みながら決心したの、

*も-しんでもバス乗んねえ-。笑*


暗闇の中 大声で電話をし、

おばけに怯え、極寒の地にも関わらず

腕まくりをして走った少女。


可哀想すぎる-っ!

その少女が誰かなんて 言うまでも

ないわあ-\(^o^)/ ←   えんど。



くだらない話とか 承知やけ-

文句ゆあないでっ◎ 


ばいにやん(★ ´艸`)