【プロセス9】シナリオを書く 本波動の作家

ノートワーク

https://youtu.be/d7yPlB-OnJE

00:45~ 朗読 本 @shinemechannel2394 

 

 【書籍】願えばかなう エイブラハムの教え  

 

 〈内容〉

私たちは 

『人生のシナリオを描く波動の作家である』 

 

また、

演者であり

(俳優さん音符女優さん)

監督でもある… 

 

体験する現実は、

なんと!!

『自作自演』なのです! 

 

〈楽しんで望むシナリオを書く〉 

*書くという行為には焦点を定める力がある 

*焦点を定めて楽しんで集中するとエネルギーの動きが早くなる 

*願望が実現する瞬間が感覚で分かるようになる 

 

自分が生きたい人生を感じ、 

人生の主人公は自分である意識を持っていると、 

自分で描いたシナリオを現実として受け入れられるようになる キラキラ

 

「実践編」プロセス1~22までのどこから取り組んでも良い。 

楽しむこと♬ 

 

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嫌と思う現実も

うれしいと思う現実も

自分が創造しているのですビックリマーク

 

それが腑に落ちると

自分に創造する力があると確信できます。

自分に主導権がある状態でいられます。

とても波動が強い状態です。

 

自分の思考や感情に共鳴共振したものが現れるので

自分の放つ波動を意識できるようになります。

 

本文には、

「焦点を具体的に定めて集中すると波動が速くなります。

そして願望が実現する瞬間が感覚で分かるようになります。」

とありました。

 

願望が実現する瞬間が感覚で分かるようになる…

って面白いですね💖

 

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