【プロセス9】シナリオを書く
波動の作家
ノートワーク
00:45~ 朗読
@shinemechannel2394
【書籍】願えばかなう エイブラハムの教え
〈内容〉
私たちは
『人生のシナリオを描く波動の作家である』
また、
演者であり
(俳優さん
女優さん)
監督でもある…
体験する現実は、
なんと![]()
『自作自演』なのです!
〈楽しんで望むシナリオを書く〉
*書くという行為には焦点を定める力がある
*焦点を定めて楽しんで集中するとエネルギーの動きが早くなる
*願望が実現する瞬間が感覚で分かるようになる
自分が生きたい人生を感じ、
人生の主人公は自分である意識を持っていると、
自分で描いたシナリオを現実として受け入れられるようになる ![]()
「実践編」プロセス1~22までのどこから取り組んでも良い。
楽しむこと♬
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嫌と思う現実も
うれしいと思う現実も
自分が創造しているのです![]()
それが腑に落ちると
自分に創造する力があると確信できます。
自分に主導権がある状態でいられます。
とても波動が強い状態です。
自分の思考や感情に共鳴共振したものが現れるので
自分の放つ波動を意識できるようになります。
本文には、
「焦点を具体的に定めて集中すると波動が速くなります。
そして願望が実現する瞬間が感覚で分かるようになります。」
とありました。
願望が実現する瞬間が感覚で分かるようになる…
って面白いですね💖
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