妊婦なのに
インフルエンザになってしまった
カタチニストのJUNCOです
どうも、こんにちは。
月曜に娘がインフルエンザA型の診断。
水曜に夫がインフルエンザA型の診断。
マスクはしていたものの、
家の中で逃げ場がなく、
これはうつるかもと怯えていましたが
恐れていた高熱は出ず。。
でも、昨日から微熱が続いていたので、
念のためと思い病院に行ったら…
わたしも、インフルエンザA型の診断でした
大人の場合、インフルエンザでも
わたしのように微熱だけで、
高熱が出ない場合もあるそうです(><)
これは、今年家族が誰も
風邪もひかないことに調子に乗って、
週末に、葛西臨海公園
に遊びにいってしまったせい。
絶対そう。。
▼観覧車乗りました。空に何かいる!(笑)

わーん、赤ちゃんごめんよ。。
早く直すからねぇ。。
さて、そんな状況の中、
さっきメールを探していたら、たまたま昔、
メモしてあった素敵な詩がでてきました。
ナディーン・ステアという
85歳の女性が書いたこんな詩です。
あらためて、いいなぁと思ったので
ご紹介したいと思います。
人生をもう一度やり直すとしたら、
今度はもっとたくさん 失敗したい。
そして肩の力を抜いて生きる。もっと柔軟になる。
今度の旅よりももっとおかしなことをたくさんする。
あまり深刻にならない。もっとリスクを冒す。
もっと山に登ってもっと川で泳ぐ。
アイスクリームを食べる量は増やし、豆類の摂取量は減らす。
問題は増えるかもしれないが、想像上の問題は減るだろう。
というのも、私は毎日常に良識ある人生を
まともに生きてきた人間だからだ。
もちろん、ばかげたことも少しはやった。
もし生まれ変わることがあったら、
ばかげたことをもっとたくさんやりたい。
何年も先のことを考えて生きる代わりに、
その瞬間だけに生きたい。
私はどこに行くにもいつも万全の準備を
整えて出かけるのが常だった。
体温計や湯たんぽ、レインコートなしには
どこにも行かなかったものだ。
人生をやり直すとしたら、
もっと身軽な旅行をしたい。
もう一度生き直すとしたら、
春はもっと早くから裸足で歩き出し、
秋にはもっと遅くまで裸足でいる。
もっとたくさんダンスに出かける。
もっとたくさんメリーゴーラウンドに乗る。
もっとたくさんのディジーを摘む。
それぞれの瞬間をもっとイキイキと生きる。
「あまり深刻にならない。もっとリスクを冒す。」
っていうところ、心に響きます。
わたしたちはつい、
失敗しないよう
間違えないよう
笑われないように
と考えて
準備して
備えて
周囲の人の動向を見て
恐れるあまり思うように動けなくて
という風になりがちです。
でも、本当は
世界は遊び場。
深刻になって
恐れたり、悩んだりするよりも
もっと自由に、思うままに
一瞬、一瞬を味わって
生きていきたい
この詩を読んで
そんな想いをあらたにしました。
人生をもう一度やり直すとしたら…
インフルエンザが流行している1月の週末に
妊婦が葛西臨海公園まで遠出しない!!
って、違うか(笑)
あ、はい、寝ます。
つい、素敵な詩を見つけたので、
書いておきたくて。
みなさんもインフルには
お気をつけください~。

インフルエンザになってしまった
カタチニストのJUNCOです

どうも、こんにちは。
月曜に娘がインフルエンザA型の診断。
水曜に夫がインフルエンザA型の診断。
マスクはしていたものの、
家の中で逃げ場がなく、
これはうつるかもと怯えていましたが
恐れていた高熱は出ず。。
でも、昨日から微熱が続いていたので、
念のためと思い病院に行ったら…
わたしも、インフルエンザA型の診断でした

大人の場合、インフルエンザでも
わたしのように微熱だけで、
高熱が出ない場合もあるそうです(><)
これは、今年家族が誰も
風邪もひかないことに調子に乗って、
週末に、葛西臨海公園
に遊びにいってしまったせい。絶対そう。。
▼観覧車乗りました。空に何かいる!(笑)

わーん、赤ちゃんごめんよ。。
早く直すからねぇ。。
さて、そんな状況の中、
さっきメールを探していたら、たまたま昔、
メモしてあった素敵な詩がでてきました。
ナディーン・ステアという
85歳の女性が書いたこんな詩です。
あらためて、いいなぁと思ったので
ご紹介したいと思います。
人生をもう一度やり直すとしたら、
今度はもっとたくさん 失敗したい。
そして肩の力を抜いて生きる。もっと柔軟になる。
今度の旅よりももっとおかしなことをたくさんする。
あまり深刻にならない。もっとリスクを冒す。
もっと山に登ってもっと川で泳ぐ。
アイスクリームを食べる量は増やし、豆類の摂取量は減らす。
問題は増えるかもしれないが、想像上の問題は減るだろう。
というのも、私は毎日常に良識ある人生を
まともに生きてきた人間だからだ。
もちろん、ばかげたことも少しはやった。
もし生まれ変わることがあったら、
ばかげたことをもっとたくさんやりたい。
何年も先のことを考えて生きる代わりに、
その瞬間だけに生きたい。
私はどこに行くにもいつも万全の準備を
整えて出かけるのが常だった。
体温計や湯たんぽ、レインコートなしには
どこにも行かなかったものだ。
人生をやり直すとしたら、
もっと身軽な旅行をしたい。
もう一度生き直すとしたら、
春はもっと早くから裸足で歩き出し、
秋にはもっと遅くまで裸足でいる。
もっとたくさんダンスに出かける。
もっとたくさんメリーゴーラウンドに乗る。
もっとたくさんのディジーを摘む。
それぞれの瞬間をもっとイキイキと生きる。
「あまり深刻にならない。もっとリスクを冒す。」
っていうところ、心に響きます。
わたしたちはつい、
失敗しないよう
間違えないよう
笑われないように
と考えて
準備して
備えて
周囲の人の動向を見て
恐れるあまり思うように動けなくて
という風になりがちです。
でも、本当は
世界は遊び場。
深刻になって
恐れたり、悩んだりするよりも
もっと自由に、思うままに
一瞬、一瞬を味わって
生きていきたい
この詩を読んで
そんな想いをあらたにしました。
人生をもう一度やり直すとしたら…
インフルエンザが流行している1月の週末に
妊婦が葛西臨海公園まで遠出しない!!
って、違うか(笑)

あ、はい、寝ます。
つい、素敵な詩を見つけたので、
書いておきたくて。
みなさんもインフルには
お気をつけください~。
