同じ空間にいて、
てっきり、それぞれに楽しい時間を
過ごしていると思っていたのですが、
それは大人の都合でした!

こんにちは。
カタチニストのJUNCOです。

きのうの夕方、
めずらしく早く(すごい早い!)印刷し終わった
年賀状を書いていました。

ちなみに、自分でデザインしたい
わたしが印刷をお願いしているのはここ!

▼オンラインラボさん
https://onlinelab.jp/nenga/

銀塩の写真プリントをハガキに張り合わせる
少し厚手になるあの印刷もリーズナボー。
Photoshop使える方ならおすすめです!


で、話はもどりますが、
同じ空間で、夫は晩ご飯作りにひひ
娘は、買ってもらったばかりの絵本を読んでいました。

絵本に飽きたのか、DVDを見たいというので、
年賀状書きを終わらせたかったわたしは
『ピーターパン』をかけてあげました。

DVDを見ている娘をの隣で
引き続き、年賀状・・・

書き終わって、ご飯も食べ終わり、
お風呂に入ろうという頃、
なにかをきっかけに、グズグズ泣き出し
そこから、娘の大泣きが始まりました。

直前のできごとはそんなに泣くことではなかったはず。
よくよく聞いてみると、
「さっき、ママがずっと年賀状を書いているのがイヤだった~」
だそうですあせる

オーノー!!

絵本読んだり、DVD見たりしてたじゃない!
ママはすぐ隣にいたじゃない!!
話しかけられたら、返事もしたのに。

でも娘にとっては、
わたしという肉体がそこにいることよりも
自分に関心が向いていること
大事なんだな、ということがわかりました。

これ、ちゃんと教えてくれてよかったな、
と思いました。

親が「心ここにあらず」で寂しかったこと
きっとわたしにもあったんだろうな・・・と
ぼんやり思ってみたり。


よし!夕方からはママ時間

あれもこれも途中だけど、
また明日の朝から、楽しく取りかかろう!

お迎えに行ってきます。

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