ここずっと、さびしい。
さびしいので、自分を癒すためにここにつらつらと書きつらねることにした。
野良猫の傷だらけの子猫ちゃんがいる。
ボロボロでまるでわたしみたい。
はじめは警戒していたけど、ゴロゴロしてお腹を見せてくれるようになった。
こんなに信頼してくれて、、、かわいい。涙がでてくる。
こんな風に甘えられたらいいのに。
自分も信じられないし
人も信じられない。
ほめられても受けとれない。
自分自身がずっと嫌いだった。
さびしさかったねって、寄り添ってあげる。
うわべだけ明るくふるまって
本当のドロドロした自分を抑圧してた。
こんな子猫ちゃんになりたい。
