トニナ家の夕食は、暖かい家族の 香りでした。
サルディニアのぱりぱりの薄いパン。にソシソンをはさんで食べました。
このパン。というか、塩味薄パンせんべいというか。これは、本当にやめられないおいしさです。
アペリティフはクレモン・ド・アルザス。 やわらかいタッチの発泡白ワイン。
イタリアに車で旅行した帰りに、フランスのアルザスのとある町で、買ったワインだそうです。
メインは、ほうれん草とサーモンのカネロニ。
おいしかった。
子供たちが小さかったころ、頭がぶつかりそうだった台所のカウンターはもう子供たちの胸のところまでのたかさになった。 子供たちが赤ちゃんだったとき、この台所のテーブルの上に、とん、とおかれた、マキシコージのなかで、トニナさんがお料理するのを目で追っていたのよね。
デザートはわたしのTARUTATANN。 大学のはなし。子供の教育の話。スパの話。いろいろしました。
これは、先週の金曜の話。
日曜日は焼肉を作り、友達に大好評。焼肉のたれが。。。。。とても上手にできました。エバラのたれよりおいしい。 と、息子がほめてくれた。
月曜日はワインコース。ああいろいろやった。詳細を書いている時間がないわっ。