こんな夢を見た。
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おっさんが昼間から釣りをしている。おっさんは白髪混じりで髪が長く、 肌が妙に黒い。どうもホームレスみたいだ。
ここは河口に近く、汽水域らしい。コンクリートで護岸されていて、少し上流で幹線道路が河を渡っている。僕は河沿いの小料理屋のベンチを勝手に引っ張り出しておっさんの釣りを見ている。
おっさんはスズキのような魚を釣り上げた。3-40cmはある大きな魚で、エラのところに棘があって黒っぽい。釣り上げると、おっさんは釣り針を器用に外してから魚を青いポリバケツに入れた。バケツの中を見るともう一匹同じ魚が釣られていた。
小料理屋の主人が出てきて、バケツの中の魚を店の方に持っていく。何をするのかと思ったら、陰干しにしといてやろうと(なぜか僕に)言って、魚に紐を通して、軒下に吊り下げ始めた。干物にするらしい。
おっさんはまだ釣りをしていた。
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小学校の体育館にいる。小学生がフットボール大会をしているのを眺める。僕は手に持っている誰かの帽子の返そうと水色のギプスのチームに声をかけた。
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小学校の体育館のトイレにいる。
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狭いアパートの上層階の一室にいる。僕の部屋ではない。
部屋の主らしき人物が冷蔵庫マジックなるものを披露した。扉の中から氷漬けでぐったりした猫やらペンギンやらが沢山出てくる。
出てきたペンギンは大小様々で、机の上に行儀よく並んでいる。一匹だけペンギンに似た別の鳥がいた。斑点が赤い黒い毛の鳥。カツオドリというらしい。
僕はこのペンギンを冷蔵庫に戻そうと、袋に水を詰めていた。
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野球場で高校生力士がインタビューに答えている。
「自分は前の大会は勢いだけで全国に出てしまった。今回は勝つつもりで全国大会を戦いたい。」
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バラエティ番組で、野球クイズをしている。駒田と中畑が出てきた。と思う。
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こんな夢を見た。
ではでは。

