HSPの「敏感」を「気にしすぎ」に置き換えると腑におちた
HSPの特徴の「敏感」との言葉…
コケ子そんなに敏感じゃないし
繊細でもないし…って思ってたけど
言い換えて
「気にしすぎ!!!」
にしてみたら
ガッツリ当てはまる〜〜〜
はっは〜ん、言葉の意味の使い方の問題な…
バカだから仕方ないか…
以前はコケ子ってほんと用意周到だなぁ〜くらいにしか思ってなかった
予測をものすごくするので基本荷物が多いし
まぁ不安がりなだけだけど…
ドラえもんのポケットのように必要なものなんでも出てきた
みんな面白がって試して聞くものも出せることあるくらい
まぁでもこの性格めんどくさいなぁ〜とは思っていたけど
生きづらさは感じてなかった
実際みんなの役に立ってたし
今はなんか違う居心地悪さがあって
特にご近所さんやママ友と言われるであろう(友達ではないので…)人たちからの目線が
気になる…
気になる…
気にしてしまう
学生の時の友達や地元の友達にはそんなことはない…
っで考えてみた
宇宙人パパ、アスペさんであるがゆえにはたからみても
やっぱりちょっとオカシイ
学生の時の友達や地元友達はそんなオカシイ所も
知ってるので
もはやネタ、
コケ子も笑い話として提供出来る…
でもご近所さんやママ友ではないけれどの方たちは知らないので
宇宙人パパがオカシイ人と思われたら
コケ子もオカシイ人と思われるんじゃないかっていつもドキドキしてるんだと思う
だからその目を気にしてしまう
見えない恐怖と戦うHSPには大きな敵ですけど…
よそ家の旦那のことなんて興味もないのにね〜
だから宇宙人パパと一緒に行動するのが嫌なのか…
あぁこれも納得だな
まぁ一緒に居るだけでイライラさせられるのがごもっともな理由だけど
宇宙人パパのご機嫌うかがいながら過ごすのも疲れる
っで、ふと思った
機嫌が悪くならないようにビクビクしてるのは事実なんだけど
怒り出したときに
HSPなら
私何かしたっけ?さっきのあれかしら?それともこれかな〜 ?って
自分の負の考えがグルグルするんだけど
宇宙人パパが怒っても
グルグルしてない…
うん、だってコケ子全くもって何もしてない
宇宙人パパ勝手にパニック起こして怒ってるんだもん
それがわかったからか
あーまた怒ってるわとしか思えなくなった
けどけど、まだピヨ子はそういう域にいってないから
ピヨ子の気持ちがわかるのでそれはそれで申し訳ない…
シュークリーム100円(*゚▽゚*)b
って情報得たので
仕事先も近かったし寄ってみたけど
ものすっごい行列だったので辞めた…
っで朝から食べたかったポテトチップスを購入
味は迷ったけど…基本がやっぱりいいよね
エネルギーチャージは完了
今日もすんなり帰れるといいな
さてどうでしょう???
って書いたまま残ってました〜
はい、放置子魔人ブーいませんでした、ヤッターーーー
ピヨ子も魔人ブーがいるイコール遊べるとなっていたようで
そのピヨ子の感情も読み取っていたので
余計に過剰に反応していたようです
なのでそこから2日なんかは穏やかに過ごせているように思っていましたが…
宇宙人パパのドンが居たな
なのでイライラも最高潮です
宇宙人パパはアスペさんなので
空気読めません…
HSPのコケ子はなんでこれくらいわからないかなぁ〜
と思って悶々としてたのも
読めないならもう醸し出さないようにしたのですが
イライラを表面に出すと
というか
ピヨ子に怒らなきゃいけない場面で怒る
するとさらに追い討ちをかけて怒る…
しかもコケ子とピヨ子の問題だろうが
プラスアルファで怒ってくる…
怒った後のピヨ子のフォローも自分で解決
はぁほんと居なくていいんだけど…
アスペさん一応学習するらしくって
こういう時にこうするって言うのは覚えられるらしい
なのでコケ子が怒ると宇宙人パパも怒るということが
インプットされてしまった模様…
確かに最初のピヨ子に怒った時に
宇宙人パパも怒って…
何やってんのこの人?そこはフォローするとこでしょう?と思いつつも
ピヨ子との対応が先決だったので
放ったらかしにしておいた…
それがいけなかったんだろう
今さら気付いても遅し…
はぁ…子育てには夫婦の連携ってほんと大事だと思うけど
ムリだぁ
HSPを受け止める…
「HSPは病気でも障害でもないので
受け止めて、現実的に折り合いをつけていくもの」
だそうです
HSPの特徴で「あらゆる刺激に敏感すぎる」
とあるのですが…
コケ子電話が苦手です
出先でかかってくる時もすぐには取れません
人のいない
静かな場所を探して掛け直します
その掛け直すまでの間に
なんの件だろう?コケ子また何かやってしまったかな?あれかな?これかな?とマイナスなことばかりがグルグル回ります
これほんと心臓に悪い…
これもHSPの1つの特徴ですけどね
雑音が気になって電話に集中出来ないことが原因だったのですね…
耳の聞こえの問題だと思っていたので長年の
謎が解決しました
まぁ謎は解決しましたが、
園からの呼び出し電話にソワソワしたり
(職場にかかってくるそうなので携帯にはならないのに…ね
)
着信があったら要件が何かがものすごく気になります
ざわざわしているところやピヨ子が一緒にいるところで電話はまだ出来ませんが
完全に静かなところでなくても出来るようになったので少しはマシになったかと
グルグル回る思考も
あれこれ考えてる割に実際の電話の内容はどーでもいいような内容が多く
あぁまた頭が考えちゃってるわ〜とも思えるようになりました
たまぁ〜に本当に問題の電話でパニックに陥るときもなきにしもあらずですが
っでパニック状態にもあぁそうか〜と思える記述があって
HSPの人は自分の知ってるパニック症状に当てはめて考えてしまう
とのことでしたので
コケ子のパニックとは
ほんとワーーーーーーーーッてなってる状態なので
あぁ予想外…どうしようどうしようっていうのは
パニック状態じゃないと判断していたようです
物事を深く考え込むのも特徴で
そうかそっだったのかと繋がって納得できると
次に進めるそうです
いやぁ〜まさにその通りです
言葉の使い方に違いがあって
悶々としている時は考え混んでいて
イライラしている時はパニクってる状態だということがよく分かりました
敏感であるということも敏感であることが常だったので気付けませんでしたが…
ものすごく敏感というか
まだ敏感という言葉に当てはまるのかがわからないのですが
周りのことに反応は起こしているようです
HSPを知って良かったなぁ〜と思います
っでどう捉えて向き合っていくかですね
ここからはそんな葛藤なんかも書いていけたらなぁ〜と思います
