HSPを受け止める…
「HSPは病気でも障害でもないので
受け止めて、現実的に折り合いをつけていくもの」
だそうです
HSPの特徴で「あらゆる刺激に敏感すぎる」
とあるのですが…
コケ子電話が苦手です
出先でかかってくる時もすぐには取れません
人のいない
静かな場所を探して掛け直します
その掛け直すまでの間に
なんの件だろう?コケ子また何かやってしまったかな?あれかな?これかな?とマイナスなことばかりがグルグル回ります
これほんと心臓に悪い…
これもHSPの1つの特徴ですけどね
雑音が気になって電話に集中出来ないことが原因だったのですね…
耳の聞こえの問題だと思っていたので長年の
謎が解決しました
まぁ謎は解決しましたが、
園からの呼び出し電話にソワソワしたり
(職場にかかってくるそうなので携帯にはならないのに…ね
)
着信があったら要件が何かがものすごく気になります
ざわざわしているところやピヨ子が一緒にいるところで電話はまだ出来ませんが
完全に静かなところでなくても出来るようになったので少しはマシになったかと
グルグル回る思考も
あれこれ考えてる割に実際の電話の内容はどーでもいいような内容が多く
あぁまた頭が考えちゃってるわ〜とも思えるようになりました
たまぁ〜に本当に問題の電話でパニックに陥るときもなきにしもあらずですが
っでパニック状態にもあぁそうか〜と思える記述があって
HSPの人は自分の知ってるパニック症状に当てはめて考えてしまう
とのことでしたので
コケ子のパニックとは
ほんとワーーーーーーーーッてなってる状態なので
あぁ予想外…どうしようどうしようっていうのは
パニック状態じゃないと判断していたようです
物事を深く考え込むのも特徴で
そうかそっだったのかと繋がって納得できると
次に進めるそうです
いやぁ〜まさにその通りです
言葉の使い方に違いがあって
悶々としている時は考え混んでいて
イライラしている時はパニクってる状態だということがよく分かりました
敏感であるということも敏感であることが常だったので気付けませんでしたが…
ものすごく敏感というか
まだ敏感という言葉に当てはまるのかがわからないのですが
周りのことに反応は起こしているようです
HSPを知って良かったなぁ〜と思います
っでどう捉えて向き合っていくかですね
ここからはそんな葛藤なんかも書いていけたらなぁ〜と思います