発達障害の本、読むの最後にします | 1回きりの人生、今日も今日とて頑張るコケ子のつぶやき

発達障害の本、読むの最後にします

っで選んだこちら↑

10月末に発売されたとのこと(たぶん…)




今までにも何冊か読んできたけど

結局のところ、

宇宙人パパ=アスペさんのあるある

が書いてあって

やっぱり宇宙人パパ=アスペさんだよなぁ…

と改めて思ったり

この行動も宇宙人パパ=アスペさんだからだったのか…

と、コケ子自身が納得するために

参考にはなってきたけど



本の中に正解はなく

読んだからと言って…ってな感じ



だからもう読んでも意味ないかな〜と

思い始めたところ


コケ子の今まで思ってきたことが

綺麗スッキリ言葉にされていたキラキラ


ほんと、そうそう!そうそう!と

思いながら読みました…

気持ちいいくらいに

コケ子の気持ちを代弁してくれてました





っでやっぱりなんですが

発達障害としての診断をするかどうかに

意味自体はなく?!

語弊があったらすいません…

本人が困ってることに自覚を持って

そこに対応していくことが大事なので

診断を受けて納得出来る人とそうでない人に分かれるそうで

診断自体が重要な訳ではないと



っと、皆さん口を揃えて言われるのが「宇宙人みたい」だと

なのでそもそも他人

ましてや宇宙人と共存するのだから

歩み寄りが大事だと…

そもそも宇宙人を人間の世界で

人間として生活させるのは困難だと…

あなたは宇宙で生活出来ますか?と…

それも無理じゃないですか???

(↑こんな書き方ではなかったです、コケ子の脳内ではこう受け取りましたが…)


そうだよね、決してコケ子だけが正しい訳ではなく

それを押し付けようとしてたコケ子が悪かったのか…

とすらも思います




だけど、

朝起きたら【顔を洗って歯を磨く…】

そんなとこから?とコケ子まだまだ思ってしまいます…

コケ子の心が狭すぎるんでしょうかね




っで、いろんな形があるそうで

別居・離婚…

ただどの道を選んだとしても

何年もの…

なんですよね?

だから今は我慢だったり

その下準備の期間…ってヤツですかね




周りからみて当たり前だ

とか理想を求めるのではなく

あくまでも妥協点を見つけるのだそう…




歯を磨かない、顔を洗わなくてもいいや

とコケ子はなれなさそうですけど…


だからと言って

言ってもやってくれないので

実際放置してる訳で…

そんな小さなことが積み重なって

限界なコケ子です笑い泣き




もう、途方に暮れるしかない


っで1番の解決近道は

1人で解決しようとしないことだそうです


だとしても

もう少し世間の見方が変わってくれたらいいな





宇宙人だけど

ちゃんと働いてお金入れてくれて

子煩悩には見える(一緒にいると、は?!としか思わないので)

だからコケ子のわがままと捉えられる

ほんと当事者じゃないと

わからないんですね…



こういった当事者同士の集まりあるそうです

ものすごく勇気がいるけど

行ってみたいな…

と思ってます


やっぱり分かち合える?

共感出来るって

大切ですもんね…




共感したいな…

今のコケ子の切実な願いだわ