1年前の”コケ子決断の時”、今の状態 | 1回きりの人生、今日も今日とて頑張るコケ子のつぶやき

1年前の”コケ子決断の時”、今の状態


何も変わってない…




強いて言えば




宇宙人パパに

何も求めない

期待しない

そもそも存在自体がど〜でもいいと

そういうところまで至ったこと


かな笑い泣き



からのコケ子自身に時間のゆとりが出来たため

余裕が出来たのか

イライラしなくなったし

そこが大きいかな





もちろんイライラしない訳でもないけど

言ったからって宇宙人パパがどうにでもなる訳でもないし

話し合いにもならないし

諦めたってとこかな






諦められたら

見放されたら終わり…




学生時代に先輩から言われた言葉

怒られてる内が花



それを身をもって体験してる…






なのでさらに呆れることは多々あるけど

それがどうした状態…

夫婦としては終わってるのかな…







だからほんとに夫婦って言うのがわからない…





なのでピヨ子と日々を楽しむだけ

そんな日々の繰り返し…




楽しいかどうかの次元ではないけど

コケ子が小さい頃

コケ子パパやコケ子ママから

してもらえなかったことを

どうにかこうにか

ピヨ子には同じ寂しい思いをさせたくないと

模索してるだけの状態




そこに夫婦の協力は無い

このことがいつかきっとピヨ子にも届くと思って…




100パーセント完璧な両親というか

家族は無いと思う




隣の芝は青く見えるだけというか

もちろん青い部分もあるけれど

青く無い部分だってあると思う




だから理想を描くのをやめて

目の前にあるものだけを必死にこなす

そんな日々…



これが新たな決断かな…


ピヨ子が家庭を持つときに

どこか原動力になればいいかな